ホームレス支援【もやい】・・SOS
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/11/18 00:36 投稿番号: [114868 / 118550]
ネットカフェ支援を行ってきた【もやい】が
支援企業の倒産を受けて、ピンチ。
★東京新聞
『サブプライム』の荒波無情 ホームレス支援『もやい』SOS
2008年10月5日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2008100502000094.html
ホームレスやネットカフェ難民などの生活困窮者を支援している特定非営利活動法人(NPO法人)「自立生活サポートセンター・もやい」(東京都新宿区)の活動が、後援企業の破産で窮地に立たされている。もやいは、生活困窮者がアパートに入居する際に連帯保証人となり、後援企業が家賃保証や寄付をしていた。湯浅誠事務局長は「住居の確保は人間らしく生きるための最低限の基盤なので、活動を続けたい」とカンパなどの支援を募っている。 (菊谷隆文)
破産したのは不動産会社「リプラス」(東京)。もやいのアパート入居支援活動に賛同し、二〇〇六年四月から、一人六カ月分の家賃保証と、もやいに毎年約千三百万円を寄付してきた。
しかし、リプラスは米サブプライムローン不況などの影響で経営が悪化。九月二十四日、破産手続きを東京地裁に申し立てた。もやいは年間予算の約40%を失う。残る収入は、一般の人や企業からの寄付と、会費、連帯保証人申込者の保証料(一人二年間八千円)だけになる。
もやいに連帯保証人になってもらい、アパートに入居できたのは首都圏を中心に約千三百五十世帯に上る。
ネットカフェや個室ビデオ店などで寝泊まりしている人の場合、日雇い労働などで収入があっても、保証人がいなかったり、まとまった蓄えがないために敷金・礼金などが払えず、アパートを借りられないというケースが多い。現在も毎月約百件の生活相談がある。
湯浅さんは「支援企業を探しているが、当面の危機を乗り切るため、緊急のカンパをお願いしたい」と話す。
2008年10月1日
特定非営利活動法人自立生活サポートセンター・もやい
理事長 稲葉剛
事務局長 湯浅誠
<資金カンパお振込み方法>
臨時特別カンパ 1口50000円(何口でも)
サポーター会員 年会費1口5000円(何口でも)
その他、一般の(金額自由)の寄付も歓迎です。
*ゆうちょ銀行振替口座 No.00160-7-37247
口座名「自立生活サポートセンター・もやい」
*三菱東京UFJ銀行 新宿通支店 普通 3149899
口座名「特定非営利活動法人 自立生活サポートセンター・もやい 理事長稲葉剛」
(トクテイヒエイリカツドウホウジン ジリツセイカツサポートセンターモヤイ リジチョウイナバツヨシ)
三菱東京UFJ銀行の口座へのお振込みをされる場合は、連絡先の御住所と御氏名、金額の内訳をメールにて送信の上、上記口座に入金をお願い致します。
*クレジットカード募金(イーココロ経由)
https://www.ekokoro.jp/card/index.php?ngo=147
募金の仕方・クリック募金の仕方は
http://www.moyai.net/modules/weblog/details.php?blog_id=31
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10147525072.html
こういった支援を行政の手が届かないところに
日本劣化が見える。
働いている若者がホームレスになるなんて・・。
漢字読めないあほう大臣でも
【資産の半分でもカンパすれば支持率アップ】するのにねー。
支援企業の倒産を受けて、ピンチ。
★東京新聞
『サブプライム』の荒波無情 ホームレス支援『もやい』SOS
2008年10月5日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2008100502000094.html
ホームレスやネットカフェ難民などの生活困窮者を支援している特定非営利活動法人(NPO法人)「自立生活サポートセンター・もやい」(東京都新宿区)の活動が、後援企業の破産で窮地に立たされている。もやいは、生活困窮者がアパートに入居する際に連帯保証人となり、後援企業が家賃保証や寄付をしていた。湯浅誠事務局長は「住居の確保は人間らしく生きるための最低限の基盤なので、活動を続けたい」とカンパなどの支援を募っている。 (菊谷隆文)
破産したのは不動産会社「リプラス」(東京)。もやいのアパート入居支援活動に賛同し、二〇〇六年四月から、一人六カ月分の家賃保証と、もやいに毎年約千三百万円を寄付してきた。
しかし、リプラスは米サブプライムローン不況などの影響で経営が悪化。九月二十四日、破産手続きを東京地裁に申し立てた。もやいは年間予算の約40%を失う。残る収入は、一般の人や企業からの寄付と、会費、連帯保証人申込者の保証料(一人二年間八千円)だけになる。
もやいに連帯保証人になってもらい、アパートに入居できたのは首都圏を中心に約千三百五十世帯に上る。
ネットカフェや個室ビデオ店などで寝泊まりしている人の場合、日雇い労働などで収入があっても、保証人がいなかったり、まとまった蓄えがないために敷金・礼金などが払えず、アパートを借りられないというケースが多い。現在も毎月約百件の生活相談がある。
湯浅さんは「支援企業を探しているが、当面の危機を乗り切るため、緊急のカンパをお願いしたい」と話す。
2008年10月1日
特定非営利活動法人自立生活サポートセンター・もやい
理事長 稲葉剛
事務局長 湯浅誠
<資金カンパお振込み方法>
臨時特別カンパ 1口50000円(何口でも)
サポーター会員 年会費1口5000円(何口でも)
その他、一般の(金額自由)の寄付も歓迎です。
*ゆうちょ銀行振替口座 No.00160-7-37247
口座名「自立生活サポートセンター・もやい」
*三菱東京UFJ銀行 新宿通支店 普通 3149899
口座名「特定非営利活動法人 自立生活サポートセンター・もやい 理事長稲葉剛」
(トクテイヒエイリカツドウホウジン ジリツセイカツサポートセンターモヤイ リジチョウイナバツヨシ)
三菱東京UFJ銀行の口座へのお振込みをされる場合は、連絡先の御住所と御氏名、金額の内訳をメールにて送信の上、上記口座に入金をお願い致します。
*クレジットカード募金(イーココロ経由)
https://www.ekokoro.jp/card/index.php?ngo=147
募金の仕方・クリック募金の仕方は
http://www.moyai.net/modules/weblog/details.php?blog_id=31
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10147525072.html
こういった支援を行政の手が届かないところに
日本劣化が見える。
働いている若者がホームレスになるなんて・・。
漢字読めないあほう大臣でも
【資産の半分でもカンパすれば支持率アップ】するのにねー。
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