麻生流に−インテリジェンスによると
投稿者: kentarou_chyan 投稿日時: 2008/11/08 11:51 投稿番号: [114631 / 118550]
フランスの医師団、人民人民解放軍の軍医数名が訪朝し、金正日の治療に当たっているらしいとうことは周知のことである。
ところが、フランス・中国の医師達の治療後の重要な仕上げ治療をしているのが我国愛知県の医師団で、今現在訪朝して金正日の治療にあたっているという事実は殆ど知られていない。
訪朝している日本の医師団は、日本でも屈指の名医と言われている脳外科の権威と循環器系の医師の団体(在日ではない)である。
「国際学会」という明らかに有り得ないような大義名分の元、愛知県から私的訪朝をしているのだ。
彼らは去年にも訪朝しており、この名医達と北朝鮮の工作員との深い繋がりを日本の政府機関は既に当時から把握しており、「国際学会」に参加するはずの彼らの手荷物の中に「内視鏡」などが入っていたことも確認されている。
日本の医師団による成果かどうかはともかく、金正日の病状は幾分好転しているとのこと。
ここで憂うべきは金正日が快方に向かっているということではなく、北朝鮮の工作活動が深く日本に浸透しているという事実なのだ。
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