先ずお詫びします…bouzumarumouke7さん
投稿者: messi19 投稿日時: 2008/10/26 18:48 投稿番号: [114470 / 118550]
先ず…
>それは兎も角…小泉・竹中路線を未だに信奉する事も自由ですが…
と言う文章も、それに続く…
>「建設基準法の改悪と金融商品取引法の改悪と、日本版新so
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法の改悪、さらにさらに、上限金利法の改悪…」等々、当然しなければ成らない規制(まだ手ぬるいと思う点も有るが…)をもってして、官製不況の元凶と言う理論に、何の信用性も無い事だけは言いたいと思います。(以上引用)
も、藤井まり子女史に投げかけたもので、bouzumarumouke7さんへの言葉では有りません。舌足らずで申し訳ありませんでした。
また、赤旗の記事に関してですが…私は、電子版の「赤旗」の記事は所謂ベタ記事だと思うので、それぞれが違った目でこの記事を見れば良いと思っています。
その上で、私は…再度引用しますが…あなたの示した
>既に藤井まり子女史が貧困率に関しては分析してブログに書いてるのでこっちを信用します。↓(貴方の書き込み)
>>「世界同時不況の前から、日本国内では既に、官製不況が始まっていたのです。建設基準法の改悪と金融商品取引法の改悪と、日本版新so
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法の改悪、さらにさらに、上限金利法の改悪、さらにさらに、裁判所の信じられないような判決の数々・・・・。」(以上…藤井まり子さんの主張)
について、この藤井まり子さんの主張は、貧困率の分析について書いた部分では無い…と、言ったわけです。
私は、小泉・竹中構造改革路線の継続を、今この時点でも声高に叫ぶ藤井女史なる人物の主張の何処が面白いのか解りません(生ハムさんの様な見方なら納得できますが…)。bouzumarumouke7さんは何処が面白いと感じたか、是非お伺いしたいものです。
さて、貧困に関するOECDの報告…読売にこんな記事もありました。
【子供の貧困…親から続く「負の連鎖」】
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/kyousei/security/20081007-OYT8T00386.htm
日本の状況は、先進国の中でもあまり褒められた状況では無い様ですね。少子化に歯止めを掛ける為にも、「確実に子供の元に届く形」の、社会支出の増加が求められる処です。この記事は、ベタ記事から一歩踏み込んでいて良い記事だと思います。
これは メッセージ 114461 (bouzumarumouke7 さん)への返信です.
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