Re: 只のこじつけ〜馬鹿の塊へ・・・
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/10/03 00:53 投稿番号: [113984 / 118550]
こんばんわー。
>まあ私は勝てる見込みのある議論・悪口のいいあいしかしないので、坊主君の相手をするからといって、私が優しいわけではありません(笑)。
わはは・・・そうだったんですか。
私も見習おうかしらね。
>>森田実さんは【民主が勝ってもいずれ自民と連合するだろう】
とか予測されていますが
>小沢番狆は対等の日米同盟とか言ってますが、「対等」の意味合いはかなり微妙です。日本の米軍基地の存在そのものが対等でないというのは、ある意味常識なのですが、それさえも小沢のみならず国民がそういう常識をみにつけていなければなりません。
対等のはずがないのですが、思いやり予算を【国民を思いやる予算】に変えて欲しいものです。
★米原子力空母
ジョージ・ワシントン
横須賀基地に入港
空母ミッドウェー以来4代目
(産経 9月26日 朝刊)
・・その上でいうが、今回の原子力空母ジョージ・ワシントンの配備を、アメリカが日本を守ってくれるための配備などと、外務省がいうようなことを思わないことである。
日本はアメリカに原子力空母の基地を提供してやっているのだ。
米空母を守ってやっているのは日本の方である。
インド洋で海自が給油を中止したからといって、アメリカがめくじらを立てて日本が裏切ったと言うことは決してない。
そのように思っていては、新たな時代の日米同盟は成り立たない。
日本が負担する在日米軍への「思いやり予算」は、防衛利権の追求しか頭になかった金丸信防衛庁長官(当時)が生み出した防衛利権の「打ちでの小槌」だった。
昨年の守屋前防衛事務次官の汚職問題のルーツは、金丸信の利権体質にあったと言っていい。防衛利権のフィクサーと呼ばれた秋山直紀(今年7月に脱税で逮捕)も自著※で同じことを書いている。
これからの日本防衛の最大問題は、新たな時代の日米同盟をどのように位置づけるかである。今までに外務省が位置づけてきた”対米追随こそ日米同盟”に代わる新たな位置づけである。
※下段に書いてある本の書名と出版社です。この本は今月17日に出版されました。
http://www.kamiura.com/new.html
>メディアが協力(注:現状を正確につたえさえすればいい)して民主党の勝つ確率は高そうですが、確かにその後の混乱で自民・民主の分裂、合従連衡が予想されます。
先に画策されたと言う【大連合】とやらになると、
日本も更に【戦争国家まっしぐら】ではないか、
歯止めが利かない。
>まあしかし、小選挙区制ではいかんともしがたく、あのメディアが仕組んだペテン(政治腐敗防止がいつのまにか小選挙区制導入に化けた)の罪は大きすぎます。
うーーん、そうだったんですね。
当時の事は、品川正司さんも反省しておられますが、
しかし今度もねえ、何かあるかもしれないと警戒します。
>まあ私は勝てる見込みのある議論・悪口のいいあいしかしないので、坊主君の相手をするからといって、私が優しいわけではありません(笑)。
わはは・・・そうだったんですか。
私も見習おうかしらね。
>>森田実さんは【民主が勝ってもいずれ自民と連合するだろう】
とか予測されていますが
>小沢番狆は対等の日米同盟とか言ってますが、「対等」の意味合いはかなり微妙です。日本の米軍基地の存在そのものが対等でないというのは、ある意味常識なのですが、それさえも小沢のみならず国民がそういう常識をみにつけていなければなりません。
対等のはずがないのですが、思いやり予算を【国民を思いやる予算】に変えて欲しいものです。
★米原子力空母
ジョージ・ワシントン
横須賀基地に入港
空母ミッドウェー以来4代目
(産経 9月26日 朝刊)
・・その上でいうが、今回の原子力空母ジョージ・ワシントンの配備を、アメリカが日本を守ってくれるための配備などと、外務省がいうようなことを思わないことである。
日本はアメリカに原子力空母の基地を提供してやっているのだ。
米空母を守ってやっているのは日本の方である。
インド洋で海自が給油を中止したからといって、アメリカがめくじらを立てて日本が裏切ったと言うことは決してない。
そのように思っていては、新たな時代の日米同盟は成り立たない。
日本が負担する在日米軍への「思いやり予算」は、防衛利権の追求しか頭になかった金丸信防衛庁長官(当時)が生み出した防衛利権の「打ちでの小槌」だった。
昨年の守屋前防衛事務次官の汚職問題のルーツは、金丸信の利権体質にあったと言っていい。防衛利権のフィクサーと呼ばれた秋山直紀(今年7月に脱税で逮捕)も自著※で同じことを書いている。
これからの日本防衛の最大問題は、新たな時代の日米同盟をどのように位置づけるかである。今までに外務省が位置づけてきた”対米追随こそ日米同盟”に代わる新たな位置づけである。
※下段に書いてある本の書名と出版社です。この本は今月17日に出版されました。
http://www.kamiura.com/new.html
>メディアが協力(注:現状を正確につたえさえすればいい)して民主党の勝つ確率は高そうですが、確かにその後の混乱で自民・民主の分裂、合従連衡が予想されます。
先に画策されたと言う【大連合】とやらになると、
日本も更に【戦争国家まっしぐら】ではないか、
歯止めが利かない。
>まあしかし、小選挙区制ではいかんともしがたく、あのメディアが仕組んだペテン(政治腐敗防止がいつのまにか小選挙区制導入に化けた)の罪は大きすぎます。
うーーん、そうだったんですね。
当時の事は、品川正司さんも反省しておられますが、
しかし今度もねえ、何かあるかもしれないと警戒します。
これは メッセージ 113945 (syoumenkyousi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/113984.html