「反省」という言葉
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/05/25 17:46 投稿番号: [112239 / 118550]
左翼カルトは他人に対してよく「反省」という言葉を使う。左翼カルトにとって「反省」がどういう意味かというと、単純に自分と違う意見だということだ。「反省」が足りないあるいはしていないから、自分と違う意見になのだ、ということになる。つまり、自分の方は絶対正しくて、間違っているのはお前の方というときに、「反省」を求めているわけだ。
例えば死刑存廃でも、左翼カルトはコロコロ意見を変えた。本村さん、メディア非難から始まって、冤罪、他の国ではまで。だったら、法体系の中でどう考えるかといえば、そんな問題じゃないってなことになり、言うに事欠いて、イラク攻撃まで持ち出す。イラン攻撃で裁判なんてあったのか?
つまり、左翼カルトは自分の都合のいいように「反省」を使っているわけだ。そして、これが「反省」の恐ろしさだろう。こんなトピなら、赤の他人同士で上下関係とか利害関係がないから、「反省」なんて言われたら何をバカ言ってるんだ、アホ、ってなことになる。しかし、上下関係とか利害関係があるとどうなるか。極端な場合、連合赤軍の「総括」ってなところまでいくだろう。
こんなトピでさえ、「反省」を左翼カルトは何の疑問もなく使う。そして左翼カルトの下っ端のアホは、「反省が足りない」と言われて、言われるがままをやることになるだろう。これが左翼カルトが使う「反省」の正体だ。syoumenkyousiはその自覚がアホだから、何の関係もないこんなトピの赤の他人に「反省」を使ってしまったわけだ。
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