対イラク武力行使

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NIE報告に続く第2弾 4(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/12/20 18:58 投稿番号: [111191 / 118550]
カルト、つまり、こんなことを日本で公然と発表するユダヤ・カルト集団である。

「聖書によると、神様はアブラハムを選んで、いろいろな約束をしてくださいました。例えば、アブラハムの子孫は星のように数え切れないほど多くなるということです。また、アブラハムとアブラハムを継ぐ子孫に広い地を与えるという約束もくださったということ:“エジプトの川から、かの大川ユーフラテスまで” (旧約聖書、創世紀、第一五章)。永遠の約束です。しかし、神様の約束は一方的な約束ではなく、お互いの約束です。人間がこの約束を守って、いつまでも覚えていくということを示すために、祝福していただいたアブラハムとその時の従者とそれからの子孫は割礼するようになりました。割礼すると、結んだ契約は永遠までですから、ユダヤ人も一生守るということを表すために、一生変えられない状態になります。いつまでも包皮が切除されている状態が、その契約を思い出させるということです:“それが私とあなたの間の契約のしるしとなるであろう”(旧約聖書、創世紀、第一七章)。そうしないと、契約を破ることになって、別の民族になってしまいます。つまり、今の言葉にしたら、この“しるし”の上で、誰がユダヤ教に属しているか、誰が属していないか、区別できるようになります。」

おちんちんの皮を切除することが神との契約、ユダヤと非ユダヤの区別?こういうのって、カルトの他に当てはまる言葉がないんでなかろうか。
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