安部の日本語と番犬ども生き様
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/09/10 16:43 投稿番号: [109661 / 118550]
さすがに「職責にしがみつく」という変な日本語はあちこちで指摘されている(笑)。もちろん「首相の座にしがみつくつもりなどない」と言うべきだが、下手な考え休みに似たりの何とかで、バカがちぃっと考えると余計にボロをだすから惨めだ。
さてテロ特措法だが、こんなふざけた法律でも「みのもんた」によると「延長するしかないでしょ・・・・」となる。もっとも「なぜ?」
と聞き返しても明確に答えられないだろうけど・・・。
しかしゴアが大統領でもアフガン侵略は行われたであろうから、その時日本はどうしたのだろう?もちろんテロ特措法などというイカレタ法律など思い浮かぶはずもない。
さて米国は「小沢レバー」をもう使えないのか?もっとも小沢としては日本にアングロサクソンが大好きな二大右翼政党を誕生させから、その任務は果たしたのかもしれない。今後は米国に多少逆らえるのか?
米忠犬=世襲番犬=安部晋三は性奴隷問題で、米国にたしなめられたのに、テロ特措法のためには米国に身を捧げるというのだ。確かに奴は一分の魂さえ持たない番犬の鏡だな。
▼2007/09/10 (月) アメリカの戦争協力に総理の職を賭けるバカ 1
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