Re: フセインは正しかった。米国こそ悪の権
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/08/17 00:55 投稿番号: [109039 / 118550]
>東京大空襲で10万人の一般市民を殺戮し、広島で17万人、長崎14.8万人を虐殺した総責任者のカーチス・ルメイ
そのルメイ君に勲章を贈ったのが他ならぬ日本。
もはや広島、長崎でアメリカを責めることができなくなってしまった。
>原爆を落とさなくても日本のほとんどの都市は、焼夷弾攻撃によって半数以上が消失する被害を被っていた。すでに日本は戦闘能力はなく、日本にわざわざ原爆を落とす必然性がなかったことをマクナマラ元国防長官すらも認めていたのだ。
だったら、ちんたらソ連を仲介に和平交渉なんてせずに、さっさと降伏すればよろし。
アメリカの戦争目的は日本の国体破壊であり、日本はそれだけは避けようとした(日本国民より天皇陛下を大切に思っていたわけ)。戦闘能力がなくとも日本が降伏すると予測するのは困難。
>しかるにアメリカが開戦後に作った「平和に対する罪」「人権に対する罪」ちゅうこの恥知らずの法にしたがって、旧日本軍をはじめ政府高官は戦争責任を問われ死刑になった。
日本の因習では、負けた側は賊軍であり、勝った側が官軍なのです。賊軍が裁かれるのは不思議ではありません。
>フセインは正しかった。結局、世界の悪の権化は米国でしかない。7
そのアメリカとつるみイランを侵略したのが、イスラムの敵フセイン。
どこが正しいのやら。
アメリカの手先、イスラエルのエージェント、フセイン君
これは メッセージ 109035 (publicopinion100 さん)への返信です.
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