Re: タイでの好き者白人の風景・・無反省
投稿者: ibn_iskandar 投稿日時: 2007/06/28 00:06 投稿番号: [106813 / 118550]
タイは白人が連れているアジア女の9割がたがレンタルワイフ・期間契約売春婦・という国であることは事実。
そういう場所で白人がアジア女性を連れて歩くなら、仮に残り一割だったとしても9割の方とみなされてもやむをえない。
それは本人が負うべきリスク。
事実、高級ホテルなどで売春を嫌っているところでは、婚姻関係にもないタイ女を連れているだけでとめてくれないところもあるはず。それは別に差別ではない。(婚姻関係にあっても事実上のレンタルワイフであることも珍しくない。タイに来る白人の中には平気でバービアの売春婦やホテルに通うタイマッサージ嬢と結婚して一年二年でまた離婚するのも少なくない)。
たとえば、だれもが汚いTシャツとゴムぞうりを愛好する自由を人権として持つが、それで高級ホテルに乗り込んだら守衛につまみ出されて警察呼ばれても文句はいえない。
つまり、誰もが自分がいる場所を選ぶ自由と「責任」を持つ。そして、アジア人売春婦連れ白人があふれている国で白人がアジア女を連れて歩く以上、彼らは「その他大勢」と同一視されることを覚悟すべき。
だってそうでしょう。
地元の人は、「ああまた白人が同胞の貧しい娘をおもちゃにして連れ歩いてる」、と見て感情を害されるかもしれないわけだから。(もっともタイ社会にそういう同胞愛とか他者への関心が欠如してるからこういう白人が大手を振って歩けるんだが)。
これは メッセージ 106738 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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