Re: タイでの好き者白人の風景・・無反省
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/06/26 00:51 投稿番号: [106681 / 118550]
>少しカネができれば、バカ野郎たちはいくらでも女を買いに行く。まるで子供のタイの女の子を連れて、街中を闊歩するバカ白人。当然、言葉なんて通じない。タイではごく普通の光景だ。タイ自体にも問題がある。
>白人のいる風景
http://ibrahim.blog49.fc2.com/blog-entry-131.html↑
こんな馬鹿ブログ貼り付けないほうが良いですね。
土人売春女とか、酷い言葉です。
実際【現地の女性とこの男性と売買春】の証拠があるんでしょうか?
日本人は【児童買春】していますよ。
海外のみならず、目立たないように【国内で、愛に飢えた少女】を相手に、坊主、芸能人、公務員・・切がない。
あ、タイから【13歳の少女を人身売買して売春させていた】日本人もいたしね。
在日駐タイ大使館には、年間数百人のタイ女性が【逃げ込んでくる】と言う記事もあったし、フィリピン女性の大半の【騙され、監禁され・・逃げられる女性は幸運な方】だと言う事情もある。
日本も【買春大国】である事には間違いがない。
★東南アジアの売買春の引き金
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実は、今日の東南アジアにおける売買春の根元的な引き金は、ベトナム戦争時のアメリカ軍の駐屯によるものである。
1960年代のベトナム戦争のために、タイやフィリピンはベトナムに駐留しているアメリカ軍兵士達の娯楽提供の場となることを求められた。ベトナム戦争が始まるとアメリカ軍の兵士達はフィリピンやタイなどの国々へ”休暇と娯楽”の為に出かけるようになった。
タイを例に見てみると、1967年にはタイ政府とアメリカ軍部との間で条約が結ばれ、ベトナムに駐留している兵隊達は「レスト&レクリエーション」(以後R&R)休暇のためにタイに入国することが正式に許可された。
兵隊達の数と両国の経済格差を考えれば、この兵隊達がいかに巨額の外資をタイにもたらし、それに対応するビジネスがいかに利潤率の高いものであったかがわかる。
事実、1970年にはアメリカ軍兵士がR&Rの為にタイにもたらした外貨は2千万ドルにも及び、同年におけるタイの米の総輸出額の4分の1にも達している。
これに目をつけたこのR&R条約に関する交渉を行ったタイ王室空軍のある将軍の妻は、タイにおける初めてのツアー・エージェンシーの副支配人になり、莫大な利益を上げた。・・
http://web.sfc.keio.ac.jp/~thiesmey/cp/summary.html
これは メッセージ 106675 (masajuly2001 さん)への返信です.
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