対イラク武力行使

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身を盾に学生救うホロコースト生き残り教授

投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2007/04/18 20:04 投稿番号: [104660 / 118550]
火病は、精神病として米国で浸透しています。
いまのところ朝鮮人のみの傾向だということですが、
このトピでも自らの意見が通らないと狂って他人を中傷するものもいます。
一度、精神病でもてもらったほうがよろしい。
ユダヤ人教授が火病の韓国人留学生にの犠牲になりました。
自らの不幸を他人に押し付け、自己の生活改善の努力をしようとしないで、
すべて他国の責任にし、他人の人のせいにし、関係ない人々を巻き添えにしてもかまわないとする性格を一刻も早く改善しなさい。
ユダヤ人教授に哀悼の意をささげます。

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http://www.asahi.com/international/update/0418/TKY200704170381.html
六十数年前、ユダヤ人大量殺害を生き延びた老教授が、無分別な銃火の前に身を投げ、教え子たちを救った――バージニア工科大学での銃乱射事件で16日亡くなった犠牲者の一人、イスラエル人のリビウ・リブレスク教授(76)は、第2次大戦中のホロコーストの生き残りだった。

  AP通信によると、リブレスク教授は、教室の中に容疑者が入ろうとした時に、撃たれながらも手でドアを押さえ続け、学生たちを避難させた。同通信の電話インタビューに応じたテルアビブ在住の同教授の息子、ジョーさんによると、助かった複数の学生たちが、教授の妻マルレナさんあてに、その状況を電子メールで伝えてきたという。

  報道を総合すると、リブレスク教授はルーマニア生まれ。ナチスドイツの占領下で、ユダヤ人迫害を逃れた。ブカレストで流体力学の博士号を取った後、78年にイスラエルに移住。航空工学の権威で、85年に研究休暇を過ごしたバージニアが気に入り、工科大の教授に就任した。

  16日はくしくも、ワルシャワ・ゲットー蜂起を記念してイスラエルが定めた「ホロコースト追憶の日」だった。
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