対イラク武力行使

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聖書のちんちん契約と侵略

投稿者: messatu1tintincult 投稿日時: 2007/04/08 07:00 投稿番号: [104266 / 118550]
創世記17:あなたの家で生まれた奴隷も、買い取った奴隷も、必ずちんぽの皮の部分をちょんぎらなければならない。それによって、わたしの契約はあなたのちんぽに記されて永遠の契約となる。ちんぽの皮の部分を切り取らない、常識をしってる正常なちんぽ持ちがいたなら、そいつはわたしの民の間から断たれる。わたしのちんぽ契約を破ったからである


民数記   31:17−18:直ちに、子供達のうち、男の子は皆ころせ。男と寝て男を知ってる女も皆殺せ。だが処女だけはおまえたちのためにとっておくがいい。ふふふ


キリスト教原理主義

書を文字通り一字一句が真実で、誤謬・矛盾は決してないものと考える。字義的解釈が明らかに不可能な際は必要に応じて「柔軟な」解釈を行うが、可能な限り例え話や抽象的な表現だとは考えない。創世記の物語もそのまま、世界の歴史そのものと捉えている。そのため、創世記の記述と直接一致しない科学、特に進化論を受け入れる余地は全くない。アメリカでは、南部を中心に公教育にこうした傾向が反映した時期があり、進化論裁判と呼ばれる一連の裁判で、創造論を学校教育にもちこむ是非が問われた。合衆国州政府では進化論を歴史教科書から削除するところも出て来ている。世俗的には、妊娠中絶禁止や同性愛禁止など「アメリカ的生活様式の復活」を主張し、

共和党の重要な支持母体として台頭しつつある。

この立場の教会は自ら「福音派」(Evangelicals)と自称する
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99%E6%A0%B9%E6%9C%AC%E4%B8%BB%E7%BE%A9

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