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投稿者: messatu1tintincult 投稿日時: 2007/04/07 17:43 投稿番号: [104238 / 118550]
>何度も書いたが、アルカエダのようなテロリストがある国を基盤にして行動するためにはその国の地元政府または地元市民の協力なくしては絶対に不可能である。だからこそアルカエダは世俗主義だったフセインに取り入り、イラクを自分らの温床にしようと企んでいた。しかしイラク戦争で政権が倒れたため、今度は同じスンニ派の種族を味方につけイラク戦争の混乱を利用してイラクをアルカエダのものにしようとした。ところがザルカーウィの殺人鬼があまりに多くのイラク人を虐殺してしまったため、スンニ派もアルカエダには愛想をつかせてしまった。離れていく心を取り戻すためにアルカエダはスンニ派を標的自爆テロをはじめた。去っていく恋人を引き止めるために恋人を殴りつけるのはいつもいいやり方だもんね。
physics4dummys
2007/ 4/ 7 14:55
>アルカエダは世俗主義だったフセインに取り入り、
いつからアルカイダが”世俗主義”になったんでしょうね?
(笑
これは メッセージ 104225 (physics4dummys さん)への返信です.
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