司馬史観は、両陣営から批判を受けやすい。
投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2007/03/27 05:21 投稿番号: [103884 / 118550]
左翼・右翼ともに司馬史観は、歓迎されていない。
両者に共通するもは、水戸黄門に代表される唯物史観である。
つまり、メクラなんだな。
私は、司馬史観は、国民に考えを与える良い機会ではあったのではないかとおもいます。
つまり、【国民=善ではない。】というところがである。日露戦争から大東亜戦争を起こしたのは一部の軍人ではなく、日本国民の大半がそう望んでいたのも事実であるからだ。
戦後はその反対。全ての責任を【天皇】や【一部の政治家・軍人】に、親米勢力も共産勢力も、押し付けている。手の平を返したような極端な対応は、非難されてしかるべきであろう。それが中国や韓国から日本が攻撃される材料となっている。
司馬史観から30年以上経った今、集団イデオロギーに関係なく、個人個人が考えるには、絶好であるとおもいます。
だから、こごとこうべいさん、このトピにいる親中(工作員?)とは、論議なんてできないんですよ。
結論がはじめからありきで、自分に都合の良い引用しかしないし、誰かから、別な引用物件が表示されたら、なぜか、はなしがあっちのほうへいってしまうのさ。
そして、いやらしいねちねちしたきしょくわるい罵倒になるので注意したほうがいいですよ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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