対イラク武力行使

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「恥辱の殿堂」

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2007/03/25 02:34 投稿番号: [103840 / 118550]
【古森義久の眼】予測ミスの“戦犯”追及
  米国ではイラク戦争の見通しを間違えた言論人や学者、政治家の責任を追及する作業が始まった。
予測の外れではだれが一番ひどいミスを犯したか、そのランクの高い人たちの名を「恥辱の殿堂」に記念として記録しようという動きまでが起きている。
(中略)
日本でも朝日新聞などイラク戦争の展望について「長期化」「泥沼化」をしきりと 断言する向きが多かった。
そのミスの責任の所在を明確にすることは、今後の国の対外政策の評価でもきわめて重要となるだろう。(産経新聞   2003年4月12日)

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古森義久(産経新聞編集特別委員)
「一部の予測に反して敏速で円滑だった軍事作戦の成果は、こんごの米国主導による独裁政権排除後のイラクの新たな国づくり、中東全体の地政を揺るがす野心的な民主化の試み、無力を立証した国連の歩調の乱れた米欧同盟の再評価と再構築など、世界の秩序を根本から変えかねない新しい歴史の幕を開けたといえよう」
「この作戦の目覚しい成果は軍事面で見る限り歴史的な大成功といえよう」「『米英両国の単独主義』非難もうつろにひびく。米英連合軍がイラクの武装解除と政権変更をみごとに達したとなれば、国連や仏独の立場はなおさら弱い立場となる」「日本にとってもイラク戦争のこうした軍事的帰結とイラク住民の爆発的歓迎は改めて米国の軍事行動を支持したことの実利、道義の両面での適切さを証するだろう」「日本の反米勢力にとっては、フセイン政権のあっけない崩壊とイラク市民の喜びは痛烈きわまる反省の糧であろう」(平成15年4月11日付『産経新聞』)

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さすが歪曲産経を代表する論説委員。言ってることがカカシ君とほとんど一緒で偏向・歪曲・デタラメ・嘘八百・恥知らずな開き直りと堂々「恥辱の殿堂」入りを果たしている。

また「ネオコン」は反ユダヤ人の差別用語であるなど言い立てるユダヤシンパでもある。

人間、ここまで堕ちると真実なぞどうでもよくなるものらしい。
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