個人攻撃は左翼の常套手段
投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/03/12 06:29 投稿番号: [103408 / 118550]
元左翼政治活動家で、その汚いやり方に嫌気がさして右翼に転向したデイビッド・ホロウィッツが面白いことを書いている。
「プログレッシブにとて政治的個人破壊が常套手段であることなど保守派ならばだれでも直接体験して知っている。 右翼には暴露組織など存在しない。プライバシーの侵害や個人のキャリア、異性関係、友達関係や家族に多大な影響を及ぼすような個人情報を不注意に公開するやり方は、プログレッシブの間では簡単に正当化される。なぜなら彼らは世界を救うために神の任務を果たしているからだ。ゲシュタポもカメア・ルージュマルクシストもマックスの仲間達も皆こういうやり方をする。すべて目的のためだ。事実目的が崇高であればあるほど、より多くの人々を破壊することが成功として正当化されるのだ。」
プログレッシブとは左翼連中が自分達のことを呼ぶときに使う言葉。ホロウィッツは左翼が無宗教であることを皮肉って左翼の大義を「神の任務」などと書いている。マックスというのはマックス・ブルーメンソルと個人攻撃得意の左翼記者のこと。
議論をせずに個人攻撃だけに明け暮れるどっかの変質者をよーく表現している。
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