>>penny_iverさんへ
投稿者: un_antique 投稿日時: 2003/03/23 10:51 投稿番号: [10312 / 118550]
でも僕は反戦派ですよ?
あえて具体性のある案を出せと言われたら、ふたつだけ出せますがとても危険な意見です。
enemy of state(スペルあってるかな;)という映画がありましたよね。
日本では「エネミー・オブ・アメリカ」と言う題名で放映された映画です。
簡単に言うと、あれの一時的国際化です。
テロリストの全ての所在を突き止めて拿捕していけばテロの確立は極限まで減りますし、現状でも実施可能な技術です。
あとは、迎撃システムの突出強化。
攻撃システムを強化しても、それは先制攻撃にもテロにも使えるものです。
迎撃システムのみを極端に強くしてしまえば、先制攻撃対策とテロ対策が同時にできます。
ただ、問題なのは二つともその技術力が高いのはアメリカであるという事。
日本は情報管理のシステムや機材ではアメリカに引けをとりませんが、ネットワークが一番広いのがアメリカです。
迎撃システムに至っては、アメリカに頼るしかない国が多いでしょう。
外線ですが、アメリカのトップシークレットに指定されているエリアの公開も必要だと思います。
これは メッセージ 10294 (penny_iver さん)への返信です.
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