見当違いの馬鹿の相手は疲れる・・・
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/02/28 22:11 投稿番号: [103014 / 118550]
あなたの程度が分かりますね(笑)。「反戦派」がこんな体たらくでは情けないことですね。
まあ見当違いの馬鹿の相手は疲れるから、宿題も出したけど早くケリをつける。私が「危ない」と感じた投稿文を再掲する。キビ団子氏などの投稿文はほとんど読んでいないので私には批判する事さえできない。マサさんは時々暴走するから・・・ね。私はマサさんには甘くしたいけど、見当違いの馬鹿が出て来て目論見が外れた。スイマセンね、マサさん。
▼このトピの売り 2007/ 2/26 18:19 [ No.102860 / 103011 ]
投稿者 :
masajuly2001
このトピの売りを再度紹介しておこう。このトピにはphysics4dummysという米国在住の日系ユダヤ女が登場する。元のハンドル名はoxnardnokakashi。旦那がユダヤで自分もユダヤになった日系である。日本語のブログまで出している。
ユダヤは日本人が普通に思う人種や民族の範疇には入らない。割礼という儀式で神と契約していると信仰するカルトである。
このトピでもずっと前から起きているが、このユダヤ女のカキコを読めば、歴史的になぜユダヤが西欧圏で毛嫌いされてきたかを体験できるかもしれない(脱色系特有の劣等感と優越感が混じっているが、元々はユダヤのためなら嘘でも何でもありだから大したことはない)。また、ここに書かれている歴史が実感できるかもしれない。
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引用開始
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歴史をたどると、中世ヨーロッパでは各国から次々とユダヤ人が追放されています。
1290年
イギリス
1306年
フランス
1348年
ザクセン
1360年
ハンガリー
1370年
ベルギー
1380年
スロヴァキア
1420年
オーストリア
1444年
オランダ
1492年
スペイン
これはどうみても異常でしょう。犯罪者個人が国外に追放されるのならばわかりますが、すべてのユダヤ人が追放されるということは、よほどの理由があるはずです。
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引用終わり
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http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060105#1136404597)
これは メッセージ 103013 (kibi_dangoro さん)への返信です.
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