愚か者め、割礼とHIVの真実(笑)
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/02/24 19:00 投稿番号: [102755 / 118550]
米国国立衛生研究所は、こんな発表をした方が科学先進国らしくて良かったんではなかろうか。
「人体の他のあらゆる部位と異なり、おちんちんの包皮にはセックスではなく手とかで触れただけでもHIV病原体が感染する特殊細胞が存在する。だから、割礼するのはこの特殊細胞を排除するためである。だから、米国では割礼が一般的なのであ〜る。」
「後書き:ほれ、これがその特殊細胞だ、って証拠はもう少し待ってください。」
しかしまあ、今日のトピの見出しを見たら、「割礼はエイズを防ぐ!」だもんな。ユダヤのレウットねえちゃん(おばさんかなあ?)の「割礼と約束の地」とやらも笑っちゃたけど、これはまたその上を行っているというか。
米国国立衛生研究所は、そのうち、包皮がないと、HIV病原体を受け付けない体に変身する、なんて発表を出すんじゃないか。
まあ、いくつもの国に息のかかったメディアアウトレットがあって、時期と場所を変えて、同じことを何度も繰り返して報道させる。同じようなことを見てきたような。これはカナダでの報道のようだが、ネタ元はこれも同じAP。
Circumcising adult men may cut risk of AIDS
http://www.ctv.ca/servlet/ArticleNews/story/CTVNews/20061213/circumcision_aids_061213?s_name=&no_ads=
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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