自民党を大敗させないと
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/02/21 23:58 投稿番号: [102593 / 118550]
★自民党を大敗させないとこの国は大変なことになる
チェイニー米副大統領が来日したが、その目的はブッシュ政権が持て余しているイラク戦費の調達にやってきたのは明らか。
その要求に日本は米つきバッタよろしく協力するのはミエミエだ。
世界中を見渡しても、ここまで米国の言いなりになっている国はない。
米国に都合のいい市場主義経済を押し付けられ、見えない戦闘機ステルスの沖縄配備まで引き受けさせられた。
完全に植民地扱いだ。
北朝鮮問題でもうまいこと2階に上げられハシゴを外された。
それでも安倍政権は文句も言えず、応分の負担を強いられるのは確実。
小泉時代から始まった狂気のブッシュ政権隷属を断ち切るには自民党を大敗させ、政権交代をさせるしかない。
http://gendai.net/
航空自衛隊はイラクで最後まで残され、標的になるのでは??
チェイニーに【拉致問題】をエサに(リップサービスだけだが)空自を利用される。
ブレアも世論に押され逃げ腰、
豪の撤退も間近かもしれないと言うのに。
祖父を米に助命された安倍は、【集団的自衛権】まで持ち出し、自衛隊員は見殺しするつもり。
★イラク駐留軍の撤退計画なしと、ハワード豪州首相
2007.02.21
Web posted at: 18:33 JST
- CNN/REUTERS
キャンベラ――英政府が今年末をめどにイラク駐留軍の半減を計画している中で、
オーストラリアのハワード首相は21日、
同国が派遣する戦闘部隊約550人を撤収させる考えはないと強調した。豪州西部のパースで記者団に述べた。
イラク内もしくは周辺で活動する豪州軍は現在約1400人。同国政府は、イラク軍育成を強化するため教官約70人を追加派遣する方針も示している。
ただ、【派遣軍撤退の時期や早急な撤収を求める豪州世論は強まるばかりで、地元メディアが20日に発表した調査では約67%の比率を占めている。】
同国では今年後半に総選挙が予想され、イラク政策も焦点の一つになりそう。
撤退を約束する野党・労働党が与党・自由党を引き離す世論調査結果も伝えられている
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200702210025.html
★イラク英軍、年内に3000人撤退・BBCなど報道
【ロンドン=横田一成】ブレア英首相が21日に下院でイラクからの英軍の撤収計画を発表する見通しになった。
英メディアが20日、一斉に報じた。BBCによると、南部バスラなどを中心に駐留する英軍約7100人のうち、
数カ月以内にまず1500人、年末までにさらに1500人が引き揚げ、年内に合計3000人が撤退する。
ガーディアンは2008年末までに英軍が完全に撤収すると報じた。
撤退の規模やスケジュールについてフィナンシャル・タイムズは
「イラク駐留英軍は5500人とする」と報道。
ガーディアンは初夏までに1000人が撤退と報じている。同紙によると、治安権限移譲後、英軍はバスラ郊外の軍事基地に移動、イラク軍を主体とする治安部隊を支援する。
ブレア首相はブッシュ米大統領にイラクからの英軍撤収についてすでに伝えたもよう。
ブッシュ政権は治安悪化に歯止めのかからないバグダッドを中心にイラクへの増派を進めているが、比較的安定している南部に主力を置く英軍は着実に撤収を進めて対照的な動きを見せている。(11:17)
チェイニー米副大統領が来日したが、その目的はブッシュ政権が持て余しているイラク戦費の調達にやってきたのは明らか。
その要求に日本は米つきバッタよろしく協力するのはミエミエだ。
世界中を見渡しても、ここまで米国の言いなりになっている国はない。
米国に都合のいい市場主義経済を押し付けられ、見えない戦闘機ステルスの沖縄配備まで引き受けさせられた。
完全に植民地扱いだ。
北朝鮮問題でもうまいこと2階に上げられハシゴを外された。
それでも安倍政権は文句も言えず、応分の負担を強いられるのは確実。
小泉時代から始まった狂気のブッシュ政権隷属を断ち切るには自民党を大敗させ、政権交代をさせるしかない。
http://gendai.net/
航空自衛隊はイラクで最後まで残され、標的になるのでは??
チェイニーに【拉致問題】をエサに(リップサービスだけだが)空自を利用される。
ブレアも世論に押され逃げ腰、
豪の撤退も間近かもしれないと言うのに。
祖父を米に助命された安倍は、【集団的自衛権】まで持ち出し、自衛隊員は見殺しするつもり。
★イラク駐留軍の撤退計画なしと、ハワード豪州首相
2007.02.21
Web posted at: 18:33 JST
- CNN/REUTERS
キャンベラ――英政府が今年末をめどにイラク駐留軍の半減を計画している中で、
オーストラリアのハワード首相は21日、
同国が派遣する戦闘部隊約550人を撤収させる考えはないと強調した。豪州西部のパースで記者団に述べた。
イラク内もしくは周辺で活動する豪州軍は現在約1400人。同国政府は、イラク軍育成を強化するため教官約70人を追加派遣する方針も示している。
ただ、【派遣軍撤退の時期や早急な撤収を求める豪州世論は強まるばかりで、地元メディアが20日に発表した調査では約67%の比率を占めている。】
同国では今年後半に総選挙が予想され、イラク政策も焦点の一つになりそう。
撤退を約束する野党・労働党が与党・自由党を引き離す世論調査結果も伝えられている
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200702210025.html
★イラク英軍、年内に3000人撤退・BBCなど報道
【ロンドン=横田一成】ブレア英首相が21日に下院でイラクからの英軍の撤収計画を発表する見通しになった。
英メディアが20日、一斉に報じた。BBCによると、南部バスラなどを中心に駐留する英軍約7100人のうち、
数カ月以内にまず1500人、年末までにさらに1500人が引き揚げ、年内に合計3000人が撤退する。
ガーディアンは2008年末までに英軍が完全に撤収すると報じた。
撤退の規模やスケジュールについてフィナンシャル・タイムズは
「イラク駐留英軍は5500人とする」と報道。
ガーディアンは初夏までに1000人が撤退と報じている。同紙によると、治安権限移譲後、英軍はバスラ郊外の軍事基地に移動、イラク軍を主体とする治安部隊を支援する。
ブレア首相はブッシュ米大統領にイラクからの英軍撤収についてすでに伝えたもよう。
ブッシュ政権は治安悪化に歯止めのかからないバグダッドを中心にイラクへの増派を進めているが、比較的安定している南部に主力を置く英軍は着実に撤収を進めて対照的な動きを見せている。(11:17)
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