”ちんちん”を使った表現方法
投稿者: messatu_tintincult 投稿日時: 2007/02/20 21:11 投稿番号: [102562 / 118550]
包茎で検索をすると日本の包茎手術マーケットは依然健在なのだなと思うことがあります。アメリカのちんちんカルトによる洗脳が溶けてない証拠だともいえます。
ここにいる人たちでも、
”包茎野郎め!やーい”
そういわれたとき
”理論防御”できる方がどれだけいられるでしょうか?
ちゃんと勉強してますか?
わざと亀頭を出しっぱなしにしたりしてませんか?
韓国人のように手術を受けてしまった人とかいるのではないですか?
”包茎は普通のちんちんだ!馬鹿め”そうはっきりいえる人がどれだけいられるでしょうか?
他にも日本では
”割礼”
なる言葉をかっこいい、あるいは聖なるものと感じる人がいるのではとも思うことがあります。
こういうサイト見ると
http://blog.livedoor.jp/katsurei69/?blog_id=1540301こういう現状において、割礼なる子供への宗教儀式がたんなる性虐待でしかないことを認識させるにはどうしても、割礼の本質を”もっとわかりやすく”表現する必要がでてくるのです。
なら割礼とはなんなのか?
ちんちんの改造です。
1)割礼
2)ちんちんの改造
1)と2)の意味は同じなのに後者はおかしな行為に
”ちゃんと聞こえませんか?”
わたしが”ちんちん”なる表現をつかう理由はこれです。
これは メッセージ 102560 (messatu_tintincult さん)への返信です.
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