削除申請終了の通知
投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2007/02/13 19:30 投稿番号: [102261 / 118550]
梅雨明け宣言氏へ。
読んでいなかったことを詫びよう。
なを、一時期、自分自身の行き過ぎた投稿をして、削除に値する(ヤフーは削除しないだろうが、自己判断でそうおもったということ)
投稿文をしたことは、貴殿のいうとおり、冷静さをかいていたのだろう。失礼した。
なを、君をサイコパスと宣言したことは撤回し、削除申請した。
もう少し時間はかかるが了承してもらいたい。
なを、私は貴殿のいうサイコパス発言に冷静さを欠いたのではなく、別の発言にあったのだが、それをいうとこちらの変態に利用されるのでやめておく。
貴殿も人を非難(あえて罵倒ではなく非難とする)するときでも、「言ってはいけないフレーズ」に関しては気をつけたほうがいよかろう。
>然るに、そうであっても私としては惻隠の情から貴殿の卑劣な行為を諒恕して再誓約を交わそうと申してる次第だ。
拠って貴殿にとってはこの再誓約はメリットこそあれ、何のデメリットもないはずだろう。
貴殿が気づかぬ点でおかしい点も指摘したいがその話は無しにしよう。逃げる云々をいうなら反論するが、それは貴殿にとってもデメリットしか残らないだろう。私もデメリットしか残らない。こちらに巣食う卑劣なものどもに利用されるだけなのでね。
話はかわり、
私が読んでいない部分で、貴殿が私が思うような最悪な人物でないことは、理解した。
なを、以後、こちらに巣食う、本当の悪人が私の削除した文を削除しよう引用するかもしれないが、かれらのおもわくにのらないよに気をつけていただきたい。
しかも、彼らは巧妙なニセハンを使う。
たとえば、
vitamin_cc【l】00
とかか、
あとは、エバンゲリカルさんやカカシさんや、他の人たちのマネハンを使い
【毒をもって毒を制す】
ことを頻繁に行うので注意していただきたい。
なを、私は貴殿に非があるとおもっていることには変わりが無い。
しかし、今後は貴殿が私を非云々で貴殿が言わないかぎりそれをいわない。
不毛になるのをさけるための私の譲歩だ。
だから、どちらが非云々は、双方、言うのはやめよう。
しかし、貴殿がはっきりさせたいのなら、裁判では、金がかかりすぎることもあるが、調停ならさして費用もかからず、第三者の公平な意見が聞き(結果はものわかれにおわるだろうが、貴殿においても私においても第三者の公平な痛い意見が聞けるのは貴重意だとおもったのだよ。)、和解がしやすいことに利点があるので、そこで決着つける用意あるので、以後、貴殿がその意志があればいつでも受ける覚悟はあるので受けよう。
前から何度もいったが、本当は調停は貴殿のほうがメリットがあるのだから、私は?としかおもわなかったのだが、掲示板にて貴殿が冷静になりほっとしている。
以上。
読んでいなかったことを詫びよう。
なを、一時期、自分自身の行き過ぎた投稿をして、削除に値する(ヤフーは削除しないだろうが、自己判断でそうおもったということ)
投稿文をしたことは、貴殿のいうとおり、冷静さをかいていたのだろう。失礼した。
なを、君をサイコパスと宣言したことは撤回し、削除申請した。
もう少し時間はかかるが了承してもらいたい。
なを、私は貴殿のいうサイコパス発言に冷静さを欠いたのではなく、別の発言にあったのだが、それをいうとこちらの変態に利用されるのでやめておく。
貴殿も人を非難(あえて罵倒ではなく非難とする)するときでも、「言ってはいけないフレーズ」に関しては気をつけたほうがいよかろう。
>然るに、そうであっても私としては惻隠の情から貴殿の卑劣な行為を諒恕して再誓約を交わそうと申してる次第だ。
拠って貴殿にとってはこの再誓約はメリットこそあれ、何のデメリットもないはずだろう。
貴殿が気づかぬ点でおかしい点も指摘したいがその話は無しにしよう。逃げる云々をいうなら反論するが、それは貴殿にとってもデメリットしか残らないだろう。私もデメリットしか残らない。こちらに巣食う卑劣なものどもに利用されるだけなのでね。
話はかわり、
私が読んでいない部分で、貴殿が私が思うような最悪な人物でないことは、理解した。
なを、以後、こちらに巣食う、本当の悪人が私の削除した文を削除しよう引用するかもしれないが、かれらのおもわくにのらないよに気をつけていただきたい。
しかも、彼らは巧妙なニセハンを使う。
たとえば、
vitamin_cc【l】00
とかか、
あとは、エバンゲリカルさんやカカシさんや、他の人たちのマネハンを使い
【毒をもって毒を制す】
ことを頻繁に行うので注意していただきたい。
なを、私は貴殿に非があるとおもっていることには変わりが無い。
しかし、今後は貴殿が私を非云々で貴殿が言わないかぎりそれをいわない。
不毛になるのをさけるための私の譲歩だ。
だから、どちらが非云々は、双方、言うのはやめよう。
しかし、貴殿がはっきりさせたいのなら、裁判では、金がかかりすぎることもあるが、調停ならさして費用もかからず、第三者の公平な意見が聞き(結果はものわかれにおわるだろうが、貴殿においても私においても第三者の公平な痛い意見が聞けるのは貴重意だとおもったのだよ。)、和解がしやすいことに利点があるので、そこで決着つける用意あるので、以後、貴殿がその意志があればいつでも受ける覚悟はあるので受けよう。
前から何度もいったが、本当は調停は貴殿のほうがメリットがあるのだから、私は?としかおもわなかったのだが、掲示板にて貴殿が冷静になりほっとしている。
以上。
これは メッセージ 101632 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/102261.html