原始時代の農機具
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/02/09 10:26 投稿番号: [102050 / 118550]
マンモスは全員で遠巻きにして威嚇し、沼地に
追い込んで討ち取ろういう人々の声を無視し、
「正義は勝つ!」などと叫びながら突進する。
川の向こうに獲物がいるが、この流れの中には
ワニが潜んでいるかもしれないので遠回りして
浅瀬を渡ろうという人々に向かって、農機具は
「平和ボケめ!」などと叫びながら突進する。
この獲物は右目を負傷している。全員で左周りに
威嚇して体力を奪おうという人々に対して腐れ
農機具は「このバカサヨめ!」などと言いながら
右から突進する。
「正義は勝つ!」も「平和ボケ」も「バカサヨ」も、
バカなガキのお遊び用語なのだ。原始時代なら
論理性に欠けるバカは何度も死ぬ。論理性は
人間が最初に見につけた基本的能力なのである。
腐れ農機具がこんなに非論理的な間違いを繰り
返しながらまだ生きていられるのはまともな論理性
を持った人々が社会を支えているからだ。引き篭
もりも食事の世話をしてくれる人があってのバカ恥
人生なのである。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/102050.html