推論どうも
投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/09/19 23:59 投稿番号: [1675 / 1982]
うーん、私的にはもう終わってるのですが・・・・・・
せっかくですから追加で。
>携帯電話の報道は早かった・・・
次の日には携帯電話が繋がったと言う速報が入っている。
まずスペインのテロと比較するのは全くのナンセンス。911がアルカイダと特定された日数と比較させるならまだ話は判るが。
そもそも遺族がどんな手段でかけてきたか判断出来るとすれば電話をかけた本人がその旨言わなければ判らない。
墜落した後、当然、当局は機内電話からの発信履歴と着信先を調べた筈。着信先の(要するに遺族)着信履歴も当然調べるだろう。番組では機内電話の請求明細は事情を勘案してフリーチャージ扱いとしており明細は判らなかった。対して携帯キャリアに関しては全くの触れずじまい。ダンプ氏が紹介した書籍の抜粋によれば最大12分の通話となっていた。ではなぜその明細が公にされないのかが不思議。公にして何か当局に支障のあるエビデンスでもあるまい。逆に公にしたほうが電波連中を封じ込める理屈だ。
高度2000メートルから降下を始めたと仮定して最大12分も途切れる事なく携帯が使えるとは到底考えにくい。
>ブッシュ大統領が、93便の乗客の「英雄譚」をぶち上げていた映像がありましたね。
携帯が繋がる筈が無いという直感と、あの奥さんの表情が携帯に拘る理由。
誇りに満ちた表情だったのが印象的。
哀しみが感じられなかった。全てはそこから。
ペンタゴン衝突の映像で旅客機が写っていないというのはある程度の説明がなされれば納得可能。
だが携帯が繋がったというのであればそのエビデンスは必ず携帯キャリアが持っていなければ嘘だ。
それを公表出来ない理由がもしあるとすれば、携帯からは繋がらなかったとしか判断出来ない。
これは メッセージ 1674 (nanntyattesamurai さん)への返信です.
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