(最期)直感を根拠にした主観
投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/09/17 12:48 投稿番号: [1664 / 1982]
は第三者から見れば単なる主観にしか過ぎない。
君に欠けているのはその直感を確信する為の確認行為だ。絶対的な証明が不可であれば合理的な考察をすれば良い。
私の直感は君とは全く逆だね。
FBIだかCIAだかの何らかの公的機関は強制したのではない。
取引を持ちかけたと思ってる。一言でいえば金だ。航空キャリアから補償金は支払われるだろうし搭乗保険入っていれば別途支払われるだろう。
政府からもどういった名目か判らないが何かしらの補償金は出るんだろうね。
金をあげるから嘘をつけ!といっても遺族の感情を考えれば拒否するだろう。しかしこれは言い方次第だよ。
「貴方が嘘をつく事により我が国は大変助かるのです。貴方が嘘をつくのは人の道に反しません。国を愛しているのであれば、是非御協力御願いします。亡くなった御家族も決して反対しないと思います」
「蛇足ながら今後のあなた方御家族に対して今迄同様以上の生活が享受出来る事をお約束します」等々
私が遺族で、このような言い方されたら多分嘘をつくだろう。
>多くの遺族に嘘を付かせるには膨大な人員が必要秘密保持が出来ない。
携帯からの電話だったと主張する遺族は数家族でしょ。膨大な人員は必要ないよ。
最低、世帯数の数の政府担当者を派遣すれば済む。秘密保持に支障があるとは思えない。
止めるよ・・・
携帯電話に拘っても君は必要性を感じないんだから。
これは メッセージ 1663 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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