現場に行くことのいいとこ
投稿者: himanagensijin 投稿日時: 2004/06/05 12:15 投稿番号: [376 / 1062]
なにが危険なのか?なぜ危険なのか?{それをしっかりしとかないと、イラク人は全員最悪だ。みたいな意見になる可能性があるから。イスラエルとパレスチナみたいになってしまうと悲劇繰り返し、しかも解決難しい。}
そうじゃなくて、そのまんま
危険なことをする、そういうことをするな。に焦点絞ると。
リスクを背負う。それで死んだらどうなる?。しかし、なにもしないと、その内死ぬ。リスク背負って死なない方にいくようにいくようにする。これを生活と、生きると、思う。そして大変と感じる。
生きていくということが、生活するということが、すでにリスクを背負うことになってると思う。
生活するのは大変と思う。
目の前にある物は
自分のために、当たり前に、存在してることはほぼ無いと思う。
それがそこにあるという時点で。
誰かが、どこかで、自分のため{など}にがんばっているから、リスクしょってるから、生活してるから、命はってるから。そこに存在してるのであって。
魔法のように最初からそこに存在してるわけじゃない。
{なんか壊して、自分の力じゃ直せないとき、そう感じる}
自分のために存在するわけでもない。
情報を手に入れるのも、家を建てるのも、漁をするのも、農業するのも、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、命懸けと思う。
なにもせずに手に入ってるわけじゃない。
イラクでイラクの情報を手に入れたいなら、かなりのリスクを背負わなければ無理ということだと思う。
次に
推測である限り、それが絶対現実に実際に起こっている。というのは不可能だ。逆に絶対起こっていないというのも不可能だ。
推測と起こったことは違う。わけて考える必要がある。
推測を、確認するには
自分が当事者である。自分の目耳などを信じる。
現場現地にいく。戦争なので爆発後とか、怪我してる人病院にいる人、またそこでで暮らしてる人仕事してる人から、なにが起こってきたのか話を聞くなど。なにかした。その結果を、見て回る聞いて回る。ことで、推測する。
{ここもまた推測だから、絶対そうとは言えないけど。現場現地を見て回らずに推測するよりは、断然近くとも遠からず、ということになると思う。知ってる情報量が違う。正確さも上がる。}
当事者にあってそのときの様子を聞く。
など必要だと思う。
次に
なにかを考えるとき、判断するとき、推測のみで考えていくと、事実と現実と、とんでもなく違う結論になったりする可能性がある。それを元に動いたら、、、、判断したら、、、、、、、。
その例
戦争ゲームやってて、隊長って何?誰がなるの?と考えてて、それで自衛隊を例にしてます。実際とは関係ない。
もしも、自分が自衛官で現場の一部隊の隊員としたら。
そのことをわかってるから、起こったことを確認されたことを、大切に中心に据えて、、追って行く考えていく。その上でサブとして推測にも備える。そしてそれらを元に判断を下す人が上官に来てほしい。そいうのを大人と思う。力があると思う。
起こったこと{事実と確認された、立証実証裏付けされたもの、自分でしたこと}よりも、自分の推測を追い、大切にし、判断を下す人が上官に来たら、死ぬかもしれんと思う。現場では戦場では判断をミスする事が直、死につながるから。
また、自分は、その人に自分の命を預けられん。上官とは{自分より、いろんなことを速く正確にキャッチし正確的確な判断が下せる人とは}認められん。上官てのは力、実力があるから上官なんだよね?その人のミスで死ぬのはごめんだ。その人は隊員に降格さして、その人が自分より力ついたら上官に来ても納得する。
言いたいことは
正確な判断をしないとまずいことも起こり得る。そして、正確な判断を下すには正確な情報が必要。そのためには現地現場に行くしかないってこと。
それと、
だから、現場に行くということは良いとこもあり全否定はできんということ。
そこらへんが賞賛されてると思ってた。まずいとこはまずいこととして、なんとかするのも変わらんけど。
そうじゃなくて、そのまんま
危険なことをする、そういうことをするな。に焦点絞ると。
リスクを背負う。それで死んだらどうなる?。しかし、なにもしないと、その内死ぬ。リスク背負って死なない方にいくようにいくようにする。これを生活と、生きると、思う。そして大変と感じる。
生きていくということが、生活するということが、すでにリスクを背負うことになってると思う。
生活するのは大変と思う。
目の前にある物は
自分のために、当たり前に、存在してることはほぼ無いと思う。
それがそこにあるという時点で。
誰かが、どこかで、自分のため{など}にがんばっているから、リスクしょってるから、生活してるから、命はってるから。そこに存在してるのであって。
魔法のように最初からそこに存在してるわけじゃない。
{なんか壊して、自分の力じゃ直せないとき、そう感じる}
自分のために存在するわけでもない。
情報を手に入れるのも、家を建てるのも、漁をするのも、農業するのも、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、命懸けと思う。
なにもせずに手に入ってるわけじゃない。
イラクでイラクの情報を手に入れたいなら、かなりのリスクを背負わなければ無理ということだと思う。
次に
推測である限り、それが絶対現実に実際に起こっている。というのは不可能だ。逆に絶対起こっていないというのも不可能だ。
推測と起こったことは違う。わけて考える必要がある。
推測を、確認するには
自分が当事者である。自分の目耳などを信じる。
現場現地にいく。戦争なので爆発後とか、怪我してる人病院にいる人、またそこでで暮らしてる人仕事してる人から、なにが起こってきたのか話を聞くなど。なにかした。その結果を、見て回る聞いて回る。ことで、推測する。
{ここもまた推測だから、絶対そうとは言えないけど。現場現地を見て回らずに推測するよりは、断然近くとも遠からず、ということになると思う。知ってる情報量が違う。正確さも上がる。}
当事者にあってそのときの様子を聞く。
など必要だと思う。
次に
なにかを考えるとき、判断するとき、推測のみで考えていくと、事実と現実と、とんでもなく違う結論になったりする可能性がある。それを元に動いたら、、、、判断したら、、、、、、、。
その例
戦争ゲームやってて、隊長って何?誰がなるの?と考えてて、それで自衛隊を例にしてます。実際とは関係ない。
もしも、自分が自衛官で現場の一部隊の隊員としたら。
そのことをわかってるから、起こったことを確認されたことを、大切に中心に据えて、、追って行く考えていく。その上でサブとして推測にも備える。そしてそれらを元に判断を下す人が上官に来てほしい。そいうのを大人と思う。力があると思う。
起こったこと{事実と確認された、立証実証裏付けされたもの、自分でしたこと}よりも、自分の推測を追い、大切にし、判断を下す人が上官に来たら、死ぬかもしれんと思う。現場では戦場では判断をミスする事が直、死につながるから。
また、自分は、その人に自分の命を預けられん。上官とは{自分より、いろんなことを速く正確にキャッチし正確的確な判断が下せる人とは}認められん。上官てのは力、実力があるから上官なんだよね?その人のミスで死ぬのはごめんだ。その人は隊員に降格さして、その人が自分より力ついたら上官に来ても納得する。
言いたいことは
正確な判断をしないとまずいことも起こり得る。そして、正確な判断を下すには正確な情報が必要。そのためには現地現場に行くしかないってこと。
それと、
だから、現場に行くということは良いとこもあり全否定はできんということ。
そこらへんが賞賛されてると思ってた。まずいとこはまずいこととして、なんとかするのも変わらんけど。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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