補足
投稿者: M_Keith 投稿日時: 2004/05/30 11:41 投稿番号: [152 / 1062]
危険覚悟の取材現場
「事件」相次ぎ厳戒
【バグダッド=加納洋人】取材中の日本人ジャーナリスト二人が襲撃されたイラクでは、産経新聞も含めて世界各国の報道関係者が現地の情勢を取材しているが、事件や事故に巻き込まれるケースが後を絶たず“危険な取材現場”と化している。
米国の民間団体「ジャーナリスト保護委員会」(本部・ニューヨーク)の発表によると、イラクでは昨年三月の戦争開始以来、今年五月初めまでに報道関係者二十五人が死亡した。(時事、産経新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040528-00000030-san-int報道されていないだけで、アメリカ人ジャーナリストも、もう25人も死んでいるんですね。それでもアメリカでは大騒ぎにならない。ここが、日本とアメリカとの違いですね。率直に言うと、被害があってもいちいち騒がないという点ではアメリカがうらやましいです。
これは メッセージ 145 (M_Keith さん)への返信です.
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