イラク戦争
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>>>言いたいことは理解できますが・
投稿者: ran_kiryu2000 投稿日時: 2004/05/05 00:31 投稿番号: [253 / 5091]
>戦争を通してでも守り抜くべき主義や主張を守りきれない事態が発生しえます。
主義・主張を守るのに罪のない人達、子ども達を殺す必要は?
主義・主張の戦争って過去にどのような戦争がありましたか?
東西冷戦は考えないでください。
主権・利権・領土の争いではないのですか?
>「戦争を回避すること」を至上の目的
至上の目的は戦争回避ではなく”戦争をしないこと”
だと思います。
いままでの戦争の歴史にそろそろ終止符を打っても良い頃だと
思います。
でないと、最悪の結果になると思います。
私はまだまだ生きたいですから。
これは メッセージ 233 (advanced_human_experiment さん)への返信です.
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RE:宗教戦争
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/05/05 00:21 投稿番号: [252 / 5091]
>イラクの人たちは何百年って自分達の宗教の為に戦って
え〜と、まず事実誤認があるのではないでしょうか。
イラクという国が建国されて80年くらい。
独立して70年くらいですから。
ひょっとして、ユダヤとアラブの対立のことを言いたいのでしょうか?
まあ確かにユダヤとアラブの対立は長いですが、、、
しかし、これも20世紀初頭にシオニズム運動が盛り上がると共に
小規模武力衝突が始まりました。すると約百年ですか。
本格的な戦争は第二次大戦後の中東戦争ですから、約半世紀ですか。
しかもずっと戦争状態が続いていた訳ではありません。
ちなみに中東戦争にはイラク軍も正規軍がその都度参戦しています。
イラクにおける戦争としては、
・1980年〜1988年のイラン・イラク戦争
・1990年〜1991年の湾岸戦争
・2003年〜イラク戦争
これらの戦争には宗教問題も関係はしていますが、主要な原因とは思えないのですが、、、
バグダッド大学の近くに「バグダッドの秋葉原」と言われる電気街が存在し、
湾岸戦争後の経済制裁下ですら世界中の電気製品・コンピュータ製品が溢れていました。
・68年バース党が政権を握って以降、イラクはイスラム世界でも有数の世俗化
が進んでいた
・女性の社会的進出や女性の社会的地位も高かった
・新中間層が生まれ、バース党政権を支える社会階層となった
・豊かな石油収入による「レンティア国家」
・数百万人の国家公務員を雇用する
・食糧・燃料等の生活必需品を超低価格で配給
・教育費・医療費は無料
・部族的紐帯は、封建遺制=前近代的要素として時間と共に消滅しつつあった
・イラク共産党員だけでも数万人存在した
・バース党員は200万人とも言われる
・イランイラク戦争と湾岸戦争後の長引く経済制裁により中間層が壊滅
<民族対立>:アラブ民族とクルド民族
<宗派対立>:シーア派とスンニ派
<階級対立>:地主階級と小作階級
資本家階級と労働者階級
これは メッセージ 201 (saori_makihara さん)への返信です.
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防衛庁長官最悪
投稿者: mariunaa458 投稿日時: 2004/05/05 00:18 投稿番号: [251 / 5091]
軍事兵器プラモマニアで大臣やるって言うのはどうなのかなあ?
イラク派兵も本当にイラク人の為に派兵しているのか疑問!
それは、建前なんじゃないのかな?
本音は別の所にありと考えるよな。
イラク戦争はそもそも9.11があり、
ビンラディンを倒すためにアフガン戦争をおこし、そして無理やりイラクに結びつけ、イラク戦争を起した。
フセイン政権には問題はあったが、
テロとのつながり→大量破壊兵器の存在→イラク人の解放ところころ大義名分が破綻しては変わっていく。
イラクでは一般市民が武装勢力となり、人質事件を起したり、シーア派、スンニ派も手を結び、アメリカに対向している。
まったく、そういうアメリカについていく日本。アメリカがこけたら、少なくとも、日英は世界から笑い者になるな。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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kikuksuinonagareさんへ
投稿者: zenkoito 投稿日時: 2004/05/05 00:18 投稿番号: [250 / 5091]
誤解される書き方でした。
>>でシマウマ君を指す事にしたのですが、無理がありまぃた。
貴君に賛同した次第です。
置きを悪くさせたようんですので、ご勘弁ください。
これは メッセージ 245 (kikuksuinonagare さん)への返信です.
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RE:一撃必殺のイスラエル
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/05/04 23:55 投稿番号: [249 / 5091]
>なぜアメリカはフセインを一撃で殺さなかったのか
アメリカはフセインを一撃で何度も殺そうとしたと思いますよ。
イラク戦争開戦と同時にバグダッドの大統領官邸をはじめ、
フセインの居そうないくつかの場所に巡航ミサイルや精密誘導爆弾を打ち込んでいますから。
実は、イラク戦争前から、米英軍は、何度もイラクに空爆を行っています。
「朝までテレビ」の田原総一郎氏は、「朝までテレビ」の中で発言していましたが、
田原氏はイラク戦争前にバグダッドでフセインと対談する予定でした。
しかし、現地では副大統領が代わりに対談に現れたそうです。
「田原さん、すいません。フセイン大統領の居場所が分かれば、ピンポイントで
攻撃される恐れがあるからです」と説明されたという。
田原氏は、「別に死んでも構わない」と言っていましたが、、、
ということで、米軍は、イラク戦争前後にフセインをピンポイントで何度も殺そうとしたが、
果たせなかったと私は思います。
これは メッセージ 187 (wwwakey さん)への返信です.
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うーん
投稿者: nyaruratohotepu7 投稿日時: 2004/05/04 23:54 投稿番号: [248 / 5091]
避けられるかもしれないし、避けられないかもしれない。
何故なら、話の通じない相手(今回はブッシュをさします。彼には何を言ってももだでしょう)を止める事は容易ではなく、それが一国の大統領となると、更に難しくなります。相手は相手なりに必死でどんどん上手い方向へもっていこうとするから、私たちも決定的な止め方を発見できない。
勿論、武力をもってして反対するという方法もありますが、平和をとなえる時点でこれでは矛盾をかかえてしまう。しかし、言ってもとめられない相手がもしバカなことをしようとすれば、そうしなければならない場合もありました。こういうジレンマに陥ってしまう以上、戦争について後世いつまでも議論しあわれることでしょう。
これは メッセージ 243 (ksjemslsi さん)への返信です.
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>中道
投稿者: advanced_human_experiment 投稿日時: 2004/05/04 23:51 投稿番号: [247 / 5091]
ええ、わかります。
あなたのような思想的立場の人が日本に増えていってほしいと思います。
私も、全く価値のない暴力から人類は解放されるべきだとは、思っていますが、現実は、なかなか厳しいと思います。
これは メッセージ 237 (battamother さん)への返信です.
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うーむ!
投稿者: tetuzin7272002 投稿日時: 2004/05/04 23:48 投稿番号: [246 / 5091]
この映画で好きなシーンはピボートでカンボジア奥地に入っていくとこだね。
これは メッセージ 219 (wpqqg086 さん)への返信です.
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>>>目的は正しい?
投稿者: kikuksuinonagare 投稿日時: 2004/05/04 23:47 投稿番号: [245 / 5091]
どうやら、話の流れが判っていないようだな。
決めつけはやめてほしいな。
これは メッセージ 239 (zenkoito さん)への返信です.
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はは
投稿者: nyaruratohotepu7 投稿日時: 2004/05/04 23:46 投稿番号: [244 / 5091]
じゃあわざわざレスしてお暇を頂かなくても結構ですよ。打つのが面倒でしょう、そういう時って。かくいう私もそうですので遠慮はなさらずに
これは メッセージ 242 (eyazawa0000 さん)への返信です.
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戦争はさけられない これからも?
投稿者: ksjemslsi 投稿日時: 2004/05/04 23:46 投稿番号: [243 / 5091]
日本人同志でも掲示板やオークション見てもののしりあってる。
人間って本当にやっかいだ。自分も含めて。
手塚治虫の火の鳥でうろ覚えですが、一部のバカものがつっぱしってしまうと。
こういう点では人間はいつまでたっても進歩しないであろうと。
そういうセリフを思い出します。
ブッシュの顔をテレビでみたときもこの言葉思い出しました。
また北朝鮮のえらい人だったり、中国が台湾を恫喝してるのを見ると。。
破壊兵器をもってるだろう、危険だから先にたたいてしまえとのりこんで、めちゃくちゃにし、調べても何も出てこず、こんなことが進化したやつのすることだろうか。
今もっとも、世界で退化した野蛮な行いをしてるのはアメリカだろう。
弱肉強食を生き残り、進化?したはずのものが、このバカぶり。
生存競争の果てに生き残る=進化とはとても思えません。
アメリカ的、競争社会がベストとはとても思えない。
日本のように、あるべき競争は当然あるが、徹底的に相手をたたきのめしたり、排除したりはしない。基本的には和を大事にする、それが日本が歴史で得た智恵ではないかと思う。
競争はもちろんあっていいが、行き過ぎた競争はしないという。
弱肉強食が正しいなんていうのは間違っている。
何が強くて何が弱いのかなんて力の強い弱いだけでは判断できないことなんだから。
戦争OK強いものが勝ちのこればという短絡的なのは進化というのだろうか。
私が思うには戦争なんか起こしそうもない、人の良い人は控えめで勝ち上がってやろうとかそういうのはないんじゃないのかな。多くの場合。
、野心の大きい人、権力欲、支配欲強い人の方がのしあがっていきそうに思う。
変な例えですが、ロリコンで10代の子供が好きで、好きだからその情熱?で学校の先生になっちゃうとか。そういうの何人か知ってるから。。
動機が不純でも強いエネルギーは目的を達する。
動機が不純でも結果が良ければいいけど。
世界の多くの人がアメリカの侵略戦争に反対の気持ちであるだろうと私は思いますが、でも一部の人間の暴走を止められないのは、平和主義だが、大人しい私達の責任もあるような。
手塚治虫さんの言うように、どの時代になっても暴走するバカは必ず出ると思う。
どれだけ文明が進んでも。。
人間の精神面レベルの水位が、全体的に上がったとしても。
ガン細胞のように突発的にできてしまう。
その一部の暴走をそうでないものがどれだけ止められるかということじゃないかと。免疫力が強ければガン細胞も増殖しない。
免疫力とは歴史に培われた経験によって得た倫理観や、ふるまいや、臭い言い方ですが、勇気?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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貴殿の記述内容は【返信の要無し】
投稿者: eyazawa0000 投稿日時: 2004/05/04 23:45 投稿番号: [242 / 5091]
本文無し。
これは メッセージ 241 (nyaruratohotepu7 さん)への返信です.
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いや・・・
投稿者: nyaruratohotepu7 投稿日時: 2004/05/04 23:42 投稿番号: [241 / 5091]
責任とかじゃなくて、そうやって発展してきたという経緯が今我々の甘んじている社会状況につながっているという話では?
戦争に必要なのは責任ではない。あれは気休め。戦争すべてを否定するならば、責任ではなく道理の筋道をたてるのです。戦争とはひとりでやるんじゃない。軍隊や、多数の人間が動いてやるものです。
これは メッセージ 236 (eyazawa0000 さん)への返信です.
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「麻薬常習者と左翼」イラク人質3人と家族
投稿者: katou_taizan 投稿日時: 2004/05/04 23:42 投稿番号: [240 / 5091]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>>目的は正しい?
投稿者: zenkoito 投稿日時: 2004/05/04 23:40 投稿番号: [239 / 5091]
米外交政策は、一人よがりで、自己満足であることに気が付かない。
アメリカの価値観と理想の押し付けである。
純粋無垢の田舎者の野暮なお節介である。
なにが目的は正しいですか。
民主主義「原理主義」病くん。
これは メッセージ 221 (kikuksuinonagare さん)への返信です.
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>日本も徴兵制を復活させよう!☆
投稿者: zebra_man_co 投稿日時: 2004/05/04 23:40 投稿番号: [238 / 5091]
日米同盟が破綻して
日本が独自に自国の防衛を中国や北朝鮮に対してするならば
直ぐに徴兵制度、国民皆兵は復活します
これは メッセージ 228 (nokatiku さん)への返信です.
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中道
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/05/04 23:38 投稿番号: [237 / 5091]
ちなみに、私は平和至上主義観点から述べているのではないことをまず最初にお断りしておきます。先にも書いたのですが、「必要悪」というものもあるし。戦争をも肯定するという思想に対しても別に反対という訳ではありません。もちろん賛成でもないけど。清濁合わせ飲むというか、この世は絶対矛盾の中に成り立っているし、地球は陰と陽のぶつかり合う場だそうだからね。宇宙法則から言えば、三次元的善悪の経過はどうあれ進化することが全てなのだろうし。ただ、物事には段階があるし、次元もある。その次元の違いを無視して並べてしまうと、極論になるし、誤解が生じるし反発も生まれると言いたいわけ。とても抽象的な表現になってしまったけど、貴方なら分かるんじゃないかなぁ。
これは メッセージ 217 (advanced_human_experiment さん)への返信です.
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日本国は朝鮮戦争の当事国ではない
投稿者: eyazawa0000 投稿日時: 2004/05/04 23:38 投稿番号: [236 / 5091]
>だが事実だ。
だからどうなんだい?
間接的利益を享受したとして,戦争に対する主たる責任があるとでも言うのかね?
先進諸国全てが,戦争からの間接的利益を享受した事実から,この責任追求は無効力。且つ無意味。
>だが事実だ。
再度問うが,「だからどうなんだい?」
これは メッセージ 232 (zebra_man_co さん)への返信です.
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別に
投稿者: nyaruratohotepu7 投稿日時: 2004/05/04 23:33 投稿番号: [235 / 5091]
私はイラク戦争に賛成してるつもりも反対してるつもりもありませんが、主張はひとつです。
「戦争がすべて悪いというのは今までの人類ありは私たちの否定につながる」と。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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*馬鹿げた戦争
投稿者: zebra_man_co 投稿日時: 2004/05/04 23:31 投稿番号: [234 / 5091]
> それを自分でもやっていることに
何故、気が付かない?
それでは、お相子ですか(笑)
これは メッセージ 231 (kikuksuinonagare さん)への返信です.
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>>言いたいことは理解できますが・
投稿者: advanced_human_experiment 投稿日時: 2004/05/04 23:31 投稿番号: [233 / 5091]
>戦争=争い
ではありません。
確かにそれは事実ですが、争いに勝利するために戦争を回避できないこともあるし、「戦争を回避すること」を至上の目的とすると、戦争を通してでも守り抜くべき主義や主張を守りきれない事態が発生しえます。その場合、戦争は肯定されるべきであり、価値があるということになりませんか?
これは メッセージ 226 (ran_kiryu2000 さん)への返信です.
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朝鮮特需
投稿者: zebra_man_co 投稿日時: 2004/05/04 23:29 投稿番号: [232 / 5091]
日本は朝鮮戦争の朝鮮特需を活用し、高度経済成長に起爆剤にした。
その後、東京オリンピックで経済を安定させ、経済大国になった。
これを良いと言っているのではない、だが事実だ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>>>>馬鹿げた戦争
投稿者: kikuksuinonagare 投稿日時: 2004/05/04 23:29 投稿番号: [231 / 5091]
それを自分でもやっていることに
何故、気が付かない?
これは メッセージ 229 (zebra_man_co さん)への返信です.
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毎年のことですが
投稿者: sohji_in 投稿日時: 2004/05/04 23:29 投稿番号: [230 / 5091]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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毎年のことですが
投稿者: sohji_in 投稿日時: 2004/05/04 23:29 投稿番号: [230 / 5091]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>>>馬鹿げた戦争
投稿者: zebra_man_co 投稿日時: 2004/05/04 23:26 投稿番号: [229 / 5091]
>アメリカは九条を日本に押し付け、
いつまでも駐留を続ける理由をつくったが、
目的は正しいのか?
今度は話題のすり替えですか?
答えは:
味噌も糞も一緒にしてはいけないな
これは メッセージ 221 (kikuksuinonagare さん)への返信です.
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日本も徴兵制を復活させよう!☆
投稿者: nokatiku 投稿日時: 2004/05/04 23:25 投稿番号: [228 / 5091]
欧州やアジア諸国やアラブ、アフリカ、アメリカ諸国を見れば分かる通り
まともな独立国家には徴兵制はあって当たり前の制度であり国家の誇りでもあり、無くてはならない義務でもある!
徴兵制はガキから大人になるための重要な儀式であり
生きるための強さや厳しさを学ぶところであり
同時に祖国に対する愛国心を持つための神聖な制度でもある!
諸外国では徴兵制を全うしない者は大人として認められない国もある!
日本に蔓延する、現実を無視したバカサヨクの平和妄想や戦う術を知らない腰抜け男どもを一掃して
強く健全な社会を作るためには「徴兵制」は絶対に必要な制度である!
世界的には徴兵制度は「あって当たり前の制度」なのだ!
日本の周辺を見ても、韓国、北朝鮮、中国、台湾、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム、などなど徴兵制の無い国は皆無である!
自分の国は自分たちで守るという
あまりにも当たり前すぎる姿勢を
持とうではないか!
それは独立国家としての義務でもあるのだ!!!
また徴兵制は若者の非行防止や体力作りや失業対策にもなるはずである!!!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afc0oah_1/228.html
日本も徴兵制を復活させよう!☆
投稿者: nokatiku 投稿日時: 2004/05/04 23:25 投稿番号: [228 / 5091]
欧州やアジア諸国やアラブ、アフリカ、アメリカ諸国を見れば分かる通り
まともな独立国家には徴兵制はあって当たり前の制度であり国家の誇りでもあり、無くてはならない義務でもある!
徴兵制はガキから大人になるための重要な儀式であり
生きるための強さや厳しさを学ぶところであり
同時に祖国に対する愛国心を持つための神聖な制度でもある!
諸外国では徴兵制を全うしない者は大人として認められない国もある!
日本に蔓延する、現実を無視したバカサヨクの平和妄想や戦う術を知らない腰抜け男どもを一掃して
強く健全な社会を作るためには「徴兵制」は絶対に必要な制度である!
世界的には徴兵制度は「あって当たり前の制度」なのだ!
日本の周辺を見ても、韓国、北朝鮮、中国、台湾、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム、などなど徴兵制の無い国は皆無である!
自分の国は自分たちで守るという
あまりにも当たり前すぎる姿勢を
持とうではないか!
それは独立国家としての義務でもあるのだ!!!
また徴兵制は若者の非行防止や体力作りや失業対策にもなるはずである!!!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>>進化と戦争
投稿者: advanced_human_experiment 投稿日時: 2004/05/04 23:24 投稿番号: [227 / 5091]
物理的な戦争状態のみを肯定しているわけではありません。
しかし、戦争だから、発展的でないということもいえないと考えているのです。
日本の発展は、戦争と言う手段を奪われた人々が、世界的な「競争」の中で、知恵を出して勝ち取ってきたものだと思います。ですが、この現象を世界全体に当てはめることもできないと思います。
日本の平和は、物理的な「抑止力」としての米軍を用いて達成してきた平和であり、他の方が言っているように、奴隷制の上に成り立っていたギリシャ世界と通じるものがあるように思えます。
これは メッセージ 204 (kaminarinomizurokuco さん)への返信です.
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>言いたいことは理解できますが・・・
投稿者: ran_kiryu2000 投稿日時: 2004/05/04 23:24 投稿番号: [226 / 5091]
横レス、失礼します。
戦争とは”武力を用いて争うこと。特に、国家が自己の意志を貫徹するため他国家との間に行う武力闘争。国際法上、宣戦布告によって発生し、戦時国際法が適用される。いくさ。”
とあります。
争いとは”勝とうとして競うこと。けんか。いさかい。”
とあります。
戦争=争い
ではありません。
>私たちはやはり、争いを回避できないし、争いには価値があるのです。
争いは回避できないでしょう。でも、
戦争は回避しなくてはならないと思います。
争いには価値があります。が!
戦争に価値はないと思います。
これは メッセージ 217 (advanced_human_experiment さん)への返信です.
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経済発展は
投稿者: nyaruratohotepu7 投稿日時: 2004/05/04 23:23 投稿番号: [225 / 5091]
戦争の需要でもあります。どこぞの国が戦争しているとき、武器など売って利益をえたはず。そういうのも資金になってるんじゃないでしょうかね。ついでに文化的発展はアメリカの介入にもよると思います。
戦争ではありませんが、他国との競争にちかいかたちで発展を遂げたように思います。
これは メッセージ 204 (kaminarinomizurokuco さん)への返信です.
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我々、そして先祖は
投稿者: zebra_man_co 投稿日時: 2004/05/04 23:23 投稿番号: [224 / 5091]
綺麗ごとを言ってはいけない
我々のご先祖様はありとあらゆる殺戮、殺人を実行して生き残ってきたのですよ
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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老子「兵は不詳の器」、史記「兵は>
投稿者: zenkoito 投稿日時: 2004/05/04 23:21 投稿番号: [223 / 5091]
凶器>、
孫子「兵は、国家の存亡の道、細心の検討が必要である」。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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殺し合いっていうかさ
投稿者: nyaruratohotepu7 投稿日時: 2004/05/04 23:19 投稿番号: [222 / 5091]
それは甘すぎるよ。今までの歴史はほとんど血塗られたものだ。再生には破壊が必要なのはわかりますか。再生だけなんて自然に反していることです。
まぁ名誉革命なんていうこともあったけどね、ああいうのは特異ですな。
進化というより進歩ですね。自由の取得だって、戦争が必要だった時もあります。ですから、私たちは戦争のすべてを否定することなんて不可能なんです。
これは メッセージ 185 (terereeeeeesad さん)への返信です.
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>>>馬鹿げた戦争
投稿者: kikuksuinonagare 投稿日時: 2004/05/04 23:18 投稿番号: [221 / 5091]
>目的は正しい
アメリカはイラクにアメリカの価値観を押し付けているが、
アメリカは九条を日本に押し付け、
いつまでも駐留を続ける理由をつくったが、
目的は正しいのか?
これは メッセージ 215 (zebra_man_co さん)への返信です.
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もう一度、切ってごらん
投稿者: zebra_man_co 投稿日時: 2004/05/04 23:11 投稿番号: [220 / 5091]
リンカーン大統領が奴隷解放を目的として戦争を起こした、この戦争は馬鹿げている、黒人奴隷は奴隷として一生飼い殺し。
黒人奴隷は強姦で繁殖させ、インターネットで通信販売すればよい。
アメリカの第二次世界大戦への参戦しナチスに対抗したのも馬鹿げている、ユダヤ人は民族浄化の為に皆殺し、石鹸や毛布にして配れば良い。
アメリカが朝鮮戦争で北朝鮮を押し返したのも馬鹿げている、そうすれば韓国も日本もみな朝鮮で平和だ。
収容所で貴方も貴方の子供も殴り殺され人肉売買、万歳偉大なる将軍様
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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「地獄の黙示録」再度見てみました
投稿者: wpqqg086 投稿日時: 2004/05/04 23:11 投稿番号: [219 / 5091]
一般にはベトナム戦争のスペクタル映画と捉えられていますが、これは米国(二次大戦戦勝国を含む、世界覇権を握ることを目指すもの)の終焉をテーマにした詩的な哲学であると、評論されております。脚本・監督のコッポラでさえ、「この映画はベトナム戦争についての映画ではなく、これがベトナム戦争なのです。」と述べています。意味深く、当時の状況を的確に捉え、現在の状況までも見透かしている思慮深い訴えでありました。
すべてを得ようとし、他者から自由となり、自分からも自由となり「完全な自由」を得たいと望み、ついには獲得したの者の行方は・・・破滅でしかない。「完全な自由」の獲得というのは、現実では世界覇権を握るということと重なり、ベトナムに手を出したということにほかならないと解釈されるでしょう。
「完全な自由」というのは「神」のことであり、ベトナムに手を出した者(米国)は「神」になりたかった。しかし「完全な自由」=何でも可能な力を保持すること、というのは生身の人間に負いきれるものではなく、神のみがその力を制御することができ、もし人間がその力を得たならばその重みに耐え切れず、自ら破滅する道を選ぶことになる。
カーツ大佐は自分の指揮権を乱用し、軍から抹殺されるというのが表面的なストーリーだが、軍の常軌を逸し狂気の世界に走ったと見えるカーツ大佐の行き着いた先こそが「完全な自由」を獲得した苦悩であり、そのさらに先には全ての人間性を捨てるか自ら破滅する以外に道はないのであります。
一見精神的病魔に襲われたとされるカーツ大佐こそが米国そのものであり、残されるものは狂気と破滅を象徴するものなのと解釈されてくるのです。
ベトナム戦争から数十年を経て、なお米国ならびに世界覇権を握ることを目指すもの(国家)の行方を、この映画は見通してしたといえるでしょう。
すべてが欺瞞である。
銃弾を浴びせておいて瀕死のベトナム人が確実に死亡するとわかっていながら軍紀だからといっておざなりの手当てをしようとする。
戦争をしているのに殺人罪を課す。レース場でスピード違反を取り締まるようなもの。
映画の中に出てくるシーンであります。
またコンラッドの「闇の奥」という本が映画のベースとなっているとのこと。
私はこの大作を再度じっくり鑑賞し、いまイラクが陥っている状況に思いをめぐらすことが尽きません。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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「地獄の黙示録」再度見てみました
投稿者: wpqqg086 投稿日時: 2004/05/04 23:10 投稿番号: [218 / 5091]
一般にはベトナム戦争スペクタル映画と捉えられていますが、これは米国(二次大戦戦勝国を含む、世界覇権を握ることを目指すもの)の終焉をテーマにした詩的な哲学であると、評論されております。脚本・監督のコッポラでさえ、「この映画はベトナム戦争についての映画ではなく、これがベトナム戦争なのです。」と述べています。意味深く、当時の状況を的確に捉え、現在の状況までも見透かしている思慮深い訴えでありました。
すべてを得ようとし、他者から自由となり、自分からも自由となり「完全な自由」を得たいと望み、ついには獲得したの者の行方は・・・破滅でしかない。「完全な自由」の獲得というのは、現実では世界覇権を握るということと重なり、ベトナムに手を出したということにほかならないと解釈されるでしょう。
「完全な自由」というのは「神」のことであり、ベトナムに手を出した者(米国)は「神」になりたかった。しかし「完全な自由」=何でも可能な力を保持すること、というのは生身の人間に負いきれるものではなく、神のみがその力を制御することができ、もし人間がその力を得たならばその重みに耐え切れず、自ら破滅する道を選ぶことになる。
カーツ大佐は自分の指揮権を乱用し、軍から抹殺されるというのが表面的なストーリーだが、軍の常軌を逸し狂気の世界に走ったと見えるカーツ大佐の行き着いた先こそが「完全な自由」を獲得した苦悩であり、そのさらに先には全ての人間性を捨てるか自ら破滅する以外に道はないのであります。
一見精神的病魔に襲われたとされるカーツ大佐こそが米国そのものであり、残されるものは狂気と破滅を象徴するものなのと解釈されてくるのです。
ベトナム戦争から数十年を経て、なお米国ならびに世界覇権を握ることを目指すもの(国家)の行方を、この映画は見通してしたといえるでしょう。
すべてが欺瞞である。
銃弾を浴びせておいて瀕死のベトナム人が確実に死亡するとわかっていながら軍紀だからといっておざなりの手当てをしようとする。
戦争をしているのに殺人罪を課す。レース場でスピード違反を取り締まるようなもの。
映画の中に出てくるシーンであります。
またコンラッドの「闇の奥」という本が映画のベースとなっているとのこと。
私はこの大作を再度じっくり鑑賞し、いまイラクが陥っている状況に思いをめぐらすことが尽きません。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>言いたいことは理解できますが・・・
投稿者: advanced_human_experiment 投稿日時: 2004/05/04 23:09 投稿番号: [217 / 5091]
戦争を回避することが至上の目的とは限らないのではないでしょうか。
平和を至上のものとする考えに対し、私のように戦争をも肯定しようとする思想が発生すると、すでに、それらの思想間には、生き残りをかけた「争い」が発生しているのではないでしょうか。
この争いに勝たなければ、「平和主義思想」を残すことができなくなりませんか?勝者が生き残っていくのは、生物界だけではなく思想でも宗教でも同じではないでしょうか。
私たちはやはり、争いを回避できないし、争いには価値があるのです。戦争は、思想ではありませんが、思想ときっても切り離せないものでもあります。
これは メッセージ 208 (battamother さん)への返信です.
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>鋭い一語!
投稿者: zebra_man_co 投稿日時: 2004/05/04 23:08 投稿番号: [216 / 5091]
何一つ切れてませんが?
自作自演の自画自賛のダフハン野郎へ
これは メッセージ 214 (battamother さん)への返信です.
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