re>◇9・11〜イラク戦争自作自演説
投稿者: fuzipuraza 投稿日時: 2004/05/09 19:42 投稿番号: [756 / 5091]
ご存じかもしれませんが
http://www.tanakanews.com/c0128wtc.htmhttp://www.tanakanews.com/c0124wtc.htm 民主国家アメリカは、これまで先制攻撃はタブーでした。したがってアメリカが参戦するには相手を追い込んで先制攻撃させるか、自作自演のどちらかしかないわけです。
真珠湾以降湾岸戦争までは、『知っててやらせる』というパターンが多かったとおもいますが、今回初めて先制攻撃というパターンをつくり、これでアメリカは自由に戦争できるようになったわけです。
朝鮮戦争の後アメリカのウィロビー少将はこう演説しました。
『朝鮮は祝福であった。世界中のどこかで朝鮮がなければならなかったのだ』
この言葉は巨大化したアメリカ軍が生存していくためには常に戦争を必要とする事を意味します。
これが動機の一つではないでしょうか。
今度のイラク虐待写真の公開は何を意味するか。
怒り狂ったアラブがアメリカにテロ攻撃をしかけるのを、アメリカは大きな、大きな罠をしかけて待っているのですよ。日本が石油を止められて怒り狂って戦争をしかけ嵌められたたようにね。
アラブ人よ、アメリカの挑発には決して乗ってはいけない!
これは メッセージ 686 (kamihamienai さん)への返信です.
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