>平和念仏では、に反論
投稿者: jgkbd947 投稿日時: 2004/05/09 08:44 投稿番号: [689 / 5091]
「平和念仏では平和にならん」と言う論法には一部、賛成です。だがアメリカが支配する世界は平和でないことも事実として認める必要があります。
戦後の戦争のほとんどはアメリカが行っています。いろんな口実のもとに戦争を正当化しています。だがコソボ、アフガン、イラクなどを見るとき、アメリカの戦争は過ち(犯罪)であることは事実が示しています。
ブッシュ大統領がテロとの戦争をはじめてからテロが増えています。テロを口実に罪のない人まで巻き添えにする戦争が憎しみ(テロリスト)を増やしているからです。
国連を無視して国が勝手に戦争することは平和を壊すだけです。国連を無視した戦争は犯罪として取り締まるべきです。テロ等の犯罪も国連による警察力(捜査や裁判)で取り締まることが正しい解決になるとおもいます。
貴方が本当に平和を願う人なら良いのですが。投稿者の中にはアメリカ追随の組織(自民党など)に加わっている人もいるように思います。
こういう人たちは組織を伝って、上からCIAの宣伝が入り、洗脳されている可能性があるからです。「平和のための戦争論」(テロとの戦い)もその一つです。
これは メッセージ 680 (carpww さん)への返信です.
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