大量破壊兵器なんて関係無い
投稿者: jonki6510 投稿日時: 2008/08/31 10:21 投稿番号: [5080 / 5091]
アメリカの大統領選候補は、現在民主オバマ、対共和マケインで決まり11月本選に向けての熾烈な戦いになる。
ヒラリーは予備選で選挙資金でオバマに負け、自分の財産まで使い果たして下りたが、一年近くの長丁場の選挙選は大勢のロビーストが集める選挙資金調達で決まる事も有る。
前回のブッシュ対ケリーは最後まで勝負がつかなかったが最後のフロリダで強い勢力のユダヤがブッシュ押してを助けた。
全米にネットワークを持つユダヤロビーストは豊富な資金を持ち政治に関与してくる。
ブッシュ政権は借りをかりたユダヤ族の為イスラエルを守る為敵視するイラク、イラン、シリアなど攻撃対象にしており、最初にフセインが狙われたと言う事、大量破壊兵器の有無など関係は無いのだ。
アメリカに於いて中東、特にイスラエルの安全保障はユダヤ民族とっては絶対譲ることは出来ない問題で、アジア「北朝鮮」問題はアメリカ国民にとって関心が薄く話題は常に中東で有る。
イラクが片付けば次は核疑惑が有る、イランがイスラエルの懸念となり次なる攻撃対象と為るので有る。
これは メッセージ 5079 (kuso_erika さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afc0oah_1/5080.html