Re: ■ブッシュのイラク戦争は正しかった?
投稿者: japanmade 投稿日時: 2006/06/07 09:30 投稿番号: [4900 / 5091]
>葬儀屋も儲かる 棺桶やも儲かる 材木問屋も儲かる
(笑う
>戦争のほんの一部の笑い話だ
兵器産業と儲かり方のケタが違う! 葬儀屋と同列にして語るのはムリがありすぎ(笑)
>象の尻尾を掴んで、象は蛇だと騒ぐ馬鹿もいるし (笑う
まさにそうだ、象の全体像が見えずに、尻尾を見て蛇程度と勘違いする、視野の狭いヤツもいるだろう (笑)
>ロシアとフランスの石油権益がパーですねん
>フセインの石油食糧交換プログラムもパーですねん
>イラク・イラン戦争はとても複雑なのです。
イラク・イラン戦争に限らず、他の地球上の事象は、君が考えているより、さらに複雑なのよ (笑)
Yahoo で検索してもなかなか出てこないが、他の優秀なエンジンで検索かけるなりして、隠されている真実に近づこうとしないと、TVや新聞、一般の大衆書物の情報鵜呑み で、考える力なくすぜ。
イラン・イラク戦争 ・・・ 「表層的にはシーア派とスンニ派の争い」 http://www.special-warfare.net/data_base/101_war_data/mid_east_01/iran_iraq_01.html
・・・しかし実際には、もともと英米ユダヤは、イラク・イランとも潰したがっていたが、一気に両国は困難と考え、さきにフセインを抱き込み、イランにケンカを仕掛けさせ、片方から先に潰していくことに → MI6、CIA等の現地エージェントあたりが、きっかけとなる事件を演出 (英米もフセインをたきつける) → 戦争で両国とも(特に経済的に)疲弊させる → 一方で、武器商人(US他欧各国の兵器産業)が儲かる → 両国に、国際金融資本からの流れで多額の債務を負わせる。国際金融資本(軍産複合体とつながっている)は高利返済の債権を手に入れ、両国の経済を支配下に。 → 現地のマジで信心深いイスラム教徒の教派間の仲間割れを続かせる (イランと同様、イスラム・シーア派がイラク国内でも多数派を占めているにもかかわらず、少数派のスンニ派からのフセイン政権がこれまで独裁を維持できたのは、英米ユの資金援助があったから、というのは周知の事実: 宗教・民族の分布と国境線のひきかたに大きなズレが存在する事実は、今後もトラブルの種に) → 現時点、(英米は)イラク潰しを終えたかに見えるが、次のイラン潰しの戦争に向けての準備等から、なかなかイラクからの軍撤退は実現しないだろう。もちろん、石油資源等美味しい部分は、英米ユで横取り、独占!
結論:
信心深いヒト達、貧しいヒト達、弱腰国家、お人よし国家等は、常に被害者。
英米ユの黒幕たちは、自国の一般大衆や兵士を見捨ててまでも、戦争による世界統一(問題になっている人口爆発への対策としての「間引き」効果も、上述の利権にあわせて、重要ポイント)を目指す。そのうえで、アジア・アフリカの弱者・宗教熱心な国をどんどん潰している最中。
共犯者は、国連、ユニセフ、IMF その他 ‘国際。。。’とうたわれる機関のかずかず。
http://list.jca.apc.org/public/aml/2005-June/002053.html
>戦争のほんの一部の笑い話だ
兵器産業と儲かり方のケタが違う! 葬儀屋と同列にして語るのはムリがありすぎ(笑)
>象の尻尾を掴んで、象は蛇だと騒ぐ馬鹿もいるし (笑う
まさにそうだ、象の全体像が見えずに、尻尾を見て蛇程度と勘違いする、視野の狭いヤツもいるだろう (笑)
>ロシアとフランスの石油権益がパーですねん
>フセインの石油食糧交換プログラムもパーですねん
>イラク・イラン戦争はとても複雑なのです。
イラク・イラン戦争に限らず、他の地球上の事象は、君が考えているより、さらに複雑なのよ (笑)
Yahoo で検索してもなかなか出てこないが、他の優秀なエンジンで検索かけるなりして、隠されている真実に近づこうとしないと、TVや新聞、一般の大衆書物の情報鵜呑み で、考える力なくすぜ。
イラン・イラク戦争 ・・・ 「表層的にはシーア派とスンニ派の争い」 http://www.special-warfare.net/data_base/101_war_data/mid_east_01/iran_iraq_01.html
・・・しかし実際には、もともと英米ユダヤは、イラク・イランとも潰したがっていたが、一気に両国は困難と考え、さきにフセインを抱き込み、イランにケンカを仕掛けさせ、片方から先に潰していくことに → MI6、CIA等の現地エージェントあたりが、きっかけとなる事件を演出 (英米もフセインをたきつける) → 戦争で両国とも(特に経済的に)疲弊させる → 一方で、武器商人(US他欧各国の兵器産業)が儲かる → 両国に、国際金融資本からの流れで多額の債務を負わせる。国際金融資本(軍産複合体とつながっている)は高利返済の債権を手に入れ、両国の経済を支配下に。 → 現地のマジで信心深いイスラム教徒の教派間の仲間割れを続かせる (イランと同様、イスラム・シーア派がイラク国内でも多数派を占めているにもかかわらず、少数派のスンニ派からのフセイン政権がこれまで独裁を維持できたのは、英米ユの資金援助があったから、というのは周知の事実: 宗教・民族の分布と国境線のひきかたに大きなズレが存在する事実は、今後もトラブルの種に) → 現時点、(英米は)イラク潰しを終えたかに見えるが、次のイラン潰しの戦争に向けての準備等から、なかなかイラクからの軍撤退は実現しないだろう。もちろん、石油資源等美味しい部分は、英米ユで横取り、独占!
結論:
信心深いヒト達、貧しいヒト達、弱腰国家、お人よし国家等は、常に被害者。
英米ユの黒幕たちは、自国の一般大衆や兵士を見捨ててまでも、戦争による世界統一(問題になっている人口爆発への対策としての「間引き」効果も、上述の利権にあわせて、重要ポイント)を目指す。そのうえで、アジア・アフリカの弱者・宗教熱心な国をどんどん潰している最中。
共犯者は、国連、ユニセフ、IMF その他 ‘国際。。。’とうたわれる機関のかずかず。
http://list.jca.apc.org/public/aml/2005-June/002053.html
これは メッセージ 4898 (yankeejapan さん)への返信です.
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