劣化ウラン=恐ろしさと野蛮性を糾弾しよう
投稿者: ninjyajyajp 投稿日時: 2005/01/04 23:27 投稿番号: [4206 / 5091]
今井君の先見性を讃え=劣化ウランの恐怖。
イギリス、アメリカは捕虜虐待にとどまらず
味方の、自国の人間を
まさに生命の根源を虐待している。
今nhkBS7のTVで、劣化ウラン弾が爆撃跡、
破壊された戦車、土壌に危険料の2万ー3万倍の放射能が検出され、
帰還兵からも劣化ウラン放射能が肉体を蝕み、子孫にまで影響を及ぼすことが分かった。
一歩先んじてのその危険警告を警鐘を鳴らした今井君。
素晴らしい先見性と、世界に危険から回避するために、もっと調べたいとした心が、
遅蒔きながら私にも分かった。
それにしても、アメリカは、ブッシュは、人間の、(自国他国を問わず)遺伝子にまで疵を付けた。
悪魔と言っても過言ではない。恐ろしい野蛮性を持ったムシケラに等しい。
右も左もなく、人間の尊厳に賭けてこういう悪鬼を許すことは出来ない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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