>9.11が自作自演であろうがなかろうが
投稿者: okasiihenndayoonn 投稿日時: 2004/12/24 15:46 投稿番号: [4035 / 5091]
9.11事件はいろいろな意味で重要ですよ。
9.11事件の結果、アメリカはテロとの戦いを宣言した。
そして
イラクはテロリストの温床であり、大量破壊兵器を保持している、
よって先制攻撃、とエスカレ−トしていったのは周知のとおり。
最も
このごろは「民主化」のため、といって町を攻撃しているが。
(コロコロ変わるのは目的が他にあるから、それらはイスラエルを
中心とした中東のアメリカ化やドル経済圏の拡大、石油権益など)
>9.11とイラク戦争は関係ないでしょ、
って、
もすこ−し
お勉強したほ−がいいんじゃなぁい
ところで、
9.11テロのもうひとつの出来事
検証①
かつてイスラエルにとって危機が迫っていたことがあった。パレスチナ自治政府に国際主権を与えることを決めたオスロー合意の期限が迫った時である。(合意期限は1999年に注目!)
ところが1998年8月、突如、タンザニアとケニアの米国大使館が同時爆破された。犯人はアルカイダの仕業とされ、オスロー合意は反故となり、イスラエルは国難を免れたのである。
検証②
イスラエルの次なる危機は上記の米国大使館爆破容疑者9名が、2001年9月12日,ニューヨーク地裁で裁かれることが決まったときである。
爆破犯人は公にはアルカイダとされていた。しかし、爆破の化学分析、爆破直後のイスラエル軍の行動等々から、犯人はアルカイダではないことが証明される手はずになっていた。
これが証明されれば、タンザニアとケニア米国領事館爆破テロは、オスロー合意を反故にするためのイスラエルとアメリカの共謀ということになる。これでは国際社会に決定的な不審を買う。さて、困った!
裁判開始前日、すなわち9月11日、裁判のため最終打ち合わせが世界貿易センタ−内事務所で行われていたが、突如同時多発テロが勃発し、弁護士等は証拠ともども灰じんに帰した……
事件当日、多くのユダヤ系企業は臨時休業したり、休日としていた。
これは メッセージ 4032 (neokonbanzai さん)への返信です.
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