法秩序を破壊するのが戦争ですよ
投稿者: real_days365 投稿日時: 2004/12/19 22:49 投稿番号: [3964 / 5091]
法秩序がチカラを発揮できるのは、平和なときだけ。
戦争となれば
法の統治力など消し飛ぶ。
日常の法規範で戦争を裁くのは愚かだ。
むしろ、日本が戦争をするとすれば、日本の法秩序を守る為に他ならない。
軍事力が法秩序を守る。逆ではない。
そして、戦争は非戦の決意だけでは回避できない。
平和憲法の国から、罪なき国民がさらわれたではないか。
弾道弾が、不審船が、国境警備隊が、原子力潜水艦が日本の領域に侵入し
日本の主権を犯し、国民の人権を蹂躙し、領土を奪い、資源を搾取しているではないか。
>>
勝手に政府のした事に国民が責任取らされるリスクを無くすには平和憲法の維持が挙げられる。
↑勘違いも甚だしい。
日本政府は正当に選挙された国民の代表であり、
その政策は公約が守られている限りにおいては当然、国民の意思を反映している。
政策の『監視』は重要だが、間違いなく政府の責任は、国民の責任だ。
『平和憲法』も現状では、日本国民の主権を不当に制限する
中国・北朝鮮の『道具』に堕してしまっている。
いつも選挙で負けてる少数派は、
この国に不満なら、選挙権を捨てて日本から出て行けばいい。
一億総意の政策など実現不可能だ。
これは メッセージ 3962 (srpwx046 さん)への返信です.
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