こんな見方もある。
投稿者: fuyusonape 投稿日時: 2004/11/27 18:00 投稿番号: [3109 / 5091]
>人質殺したのもアメリカの自作自演かもね。
>下手したら、9.11だって。
いわゆる「テロ首謀者」のアル・カイダとオサマ・ビン・ラディンとは、テロを口実にして侵略を正当化するための“敵役”を演じるアセット(資産)にほかならない。ブッシュ一族とビン・ラディン一族とは25年にもわたる腐れ縁の仲で、言わば石油&軍事ビジネスにおける盟友、パートナーであった。1977年6月、現大統領ジョージ・W・ブッシュが石油掘削会社アルブスト・エネルギーを設立したときの共同出資者が、オサマ・ビン・ラディンの長兄サレム・ビン・ラディンだった。だが彼は1988年、ブッシュのお膝元テキサス州で軽飛行機「事故」により不慮の死を遂げる(同年、父ブッシュことジョージ・H・W・ブッシュが大統領に当選)。
そして9月11日当日の朝、米投資会社カーライル・グループ(Carlyle Group)がワシントンDCのリッツ・カールトン・ホテルで投資家会議を主催、そこにオサマ・ビン・ラディンの異母兄シャフィグ・ビン・ラディンが出席し、カーライル上級顧問の父ブッシュとも会っていた(父ブッシュは事件直前に退出している)。さらには、事件発生後早々に米国内にいたサウド王家関係者とビン・ラディン近親者24名がサウジアラビア国籍の特別チャーター機で密かに出国していた事実からも、両者の癒着ぶりが伺い知れるところである(出国許可を与えていたのはリチャード・B・チェイニー副大統領)。
以下、
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/final_answer.html
これは メッセージ 3107 (bxs06355 さん)への返信です.
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