革命に不満分子は滅亡させる必要あり
投稿者: oxyz001 投稿日時: 2004/11/09 21:17 投稿番号: [1821 / 5091]
明治維新においても、不満分子を滅亡させない限り、新しい時代はやってこなかつた。
武士の不満分子は西南戦争で滅亡させたからこそ、新しい時代が訪れたのである。
イラクにおいても、フセイン独裁政権でおいしい思いをした人で、今後の新政権で干される人は徹底的に、テロあるいは過激活動をするしかないであろう。
これらの人を平和的に新しい政権に受け入れ、改革の邪魔になるより、一挙に滅亡させた方が、新しいイラクの誕生につながると確信する。
テロリストの応援をしたい人はすぐに、イラクに応援に行けばよいのでは?
イラク過激派は全て消滅させるべきで、フセイン独裁時代に反乱を起こしたものは、徹底的に虐殺したため、その恐怖よりフセインにさからうものはいなかった。米国はフセインより怖くない、あるいは民主主義を重んじる国民だから、フセインのような大量虐殺をしないとなめられているから、暴動を起こすものが出てくるのだろう。
フセインのようにパルージャを化学ガスを使用するような行動を取れば、イラクには2度と反乱を起こすものはいなくなるだろう。
これは メッセージ 1813 (riggs5893 さん)への返信です.
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