新しい憲法や政治制度の導入。
投稿者: suntyan_da 投稿日時: 2004/05/14 20:35 投稿番号: [1096 / 5091]
民主主義において、戦争を反対している政党を支持したにもかかわらず、
犠牲になる場合があります。
ですから、新しい制度が必要だと思います。
名前は自己責任制度とでも言いましょうか?
日本がテロの標的になりました。
狙われるのはもちろん一般市民です。
ここが問題なのです。
戦争に反対の票を入れた人も関係なく
日本の政治、つまりは、戦争に賛成したのだと勘違いされ狙われてしまいます。
戦争に反対したにもかかわらず、
自衛隊に勤めている人は、自衛?のために戦地に派兵されます。
まず、ここにおいて、「支持政党による拒否権というような名前の制度が必要だと思います。
内容は、政府の指示が支持した政党と意見が違い、それでいて政治的、国際的に意味合いが強い場合、代人が効く限り、命令拒否することができる。
というような制度や法律です。
憎むべきもの、それは戦争ももちろんですが、戦争を支持している政権、ブッシュ政権の米共和党、日本では自由民主党とその応援の公明党。戦争賛成に慎重な民主党などです。
民主主義の国において、反米などの国全体を批判するのは、間違いでしょう。
ピンポイントで、批判するべきです。
テロで狙われているとしても、ピンポイントで狙われるべきです。
政権を取れたのは良いですが、まき沿いは、避けたいところです。
見た目で、見分けがつけば良いのですがね。
無理ですが、自民党はコアラのバッチをつけているとか、
その政党だけの、「合言葉」を決めておくとかね。
それとも、投票できまったのだから、
全国民に責任があり、まき沿いは、
避けられないのか?
無投票の場合はどうするのか?
今日考えたお話だよ。
まとまってない。
これは メッセージ 1094 (suntyan_da さん)への返信です.
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