人質を罵倒する多くの書き込み
投稿者: robin_cheaptrick_77 投稿日時: 2004/05/13 20:13 投稿番号: [1038 / 5091]
他人が殺されかけても、その家族に対してまで罵倒しツバするニホンジンがあまりに多い。
死に直面した人やその家族に冷酷にも唾する図は現代の地獄絵だ。
最近、この人間性を喪失した不気味な人間で溢れるこの国の風景は世界でレポ−トされている。あまりの冷酷さに世界は仰天している。精神が狂った国。
自己責任論には、政府の批判を回避する意図が秘められている、そのために日本政府は自国民を守る責任を放棄する。
この異様な世論の盛り上がりには背後に意図的で異様な世論操作が見え隠れしている。大本営発表は既に復活している。テレビのニュ−ス解説者の顔を見てみいるとよく解かる。ニホンジンはいまでも気の毒、多分これから先もづ-と気の毒。メデイアを使った世論操作、例えば、あほな女性週刊誌にも簡単に大脳をコントロ−ルされる。
伝統的に命の値段は枯葉並みのこの国では、他人の死を罵倒する連中も所詮、日本の政府から見捨てられていくことには代わりが無い。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afc0oah_1/1038.html