イスラム系は本当は残酷ですよ
投稿者: kaze_hurin 投稿日時: 2004/05/12 14:06 投稿番号: [621 / 2331]
昔、吉村教授の本にあったんですが、
イスラムのお祭りか何かで、裕福な者が貧しい者に振舞う、というものがあるそうです。
そのお祭りで裕福とされる家庭が振舞うものは料理、なんですが、その料理に使う動物、主に羊を生きたまま首をナイフで掻き切り、噴出した血がついた手を子供から大人まで喜びながら壁にぺたぺたとするそうです。
羊を殺す瞬間はまさに一大イベントのような熱狂ぶりになるとか。
生きたままナイフで切りきざんでいく様を子供まで嬉しそうに眺めて大喜びするような・・・。
あの殺害映像のあまりにも躊躇のないナイフのひき方を見て、このことを思い出しました。
あの吉村先生の話はエジプトのことですが、イスラム圏には変わりないですし、イスラム圏、て基本的には肉食で、血が好きな残酷性を秘めた人間なんだなあ、と思いました。
でも、私はあの映像、きこきこしてるのがナイフでまさに首を切り落としている所だと分かった時点で、もう見る気にはなれませんでした。だって、きこきこしている途中で身体が動いていたんですから、まさか本当に切っているなんて思いませんでしたし。動かなくなった状態の目はあまりにも恐ろしい、残酷なものでした。
もう見る気にはなれません。
これは メッセージ 616 (masaya1492 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afbfm5tbtldbj_1/621.html