イラクで日本人拘束

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>>旧西ドイツは

投稿者: konkouono 投稿日時: 2004/05/06 02:20 投稿番号: [167339 / 280993]
>押し付けられた、っていうのは?

なっとく。

だって、オーストリアとは、いまだに一緒になりたくないみたい。
どこが気に入らないのかな?

ザッハのケーキは、重すぎる!

新事実発見

投稿者: chinpo_buurabura 投稿日時: 2004/05/06 02:19 投稿番号: [167338 / 280993]
(このままでは妊娠してしまう!   自分の担任教師であり、しかも亡くなった自分の父親と同じ年代であるはずのこの中年男性の子供を―――!)

十五歳の少女にとって「妊娠」という現象は、それ自体が戦慄の恐怖である。しかし、それ以上に相手というのが、もはや好意も失われ軽蔑の対象と化した、卑劣な中年の淫行教師なのだ。そんな男の分身を女性にとってもっとも神聖な場所に芽生えさせるということは、身の毛もよだつおぞましい結末だ。少女は目の前が真っ暗になっていくような絶望感に打ちのめされた。

それ以降、高橋に身体を求められる度、愛は泣きながら避妊を訴えた。事前に彼に「外出し」を約束させたりもした。

しかし、高橋は決して愛との約束を守らない。言葉巧みに少女を信用させ、「外出し」を条件に少女にナマでの挿入を果たす。そして、激しさを増した抽送の末、ここぞとばかりに愛の胎奥の最深部にペニスをもぐり込ませるや、一気に射精を開始するのである。

「うくっ、で、出るぅっ!」

「あっ、先生だめっ!   中に出さないでっ、 イッ、いやあぁぁーっ!」

高橋の射精を察知するや、愛は決まって泣き叫び、暴れた。あの彼の射精シーンを見せつけられて以来、自身の胎奥で彼のペニスがどのような現象を繰り広げているのかを、少女は体感するばかりか脳裏にくっきりとイメージしてしまうようになっていたのだ。

ところが彼はそんな自分の下でのた打ち狂う少女の小さな身体を、自身の体重で簡単に押し潰し、彼女のパンティーを丸めてその泣き叫ぶ口に押し込み、あっさりと絶叫を塞いでしまうのである。そして、まるでボディーボードにしがみ付くように少女の細い肩先を鷲掴みにして、出し惜しむことなく最後の残り汁の一滴までを、少女の胎内(なか)に注ぎ込むのだ。

「ンンーッ!   ンーンッ―――!」

高橋の重い体重を浴びながら、それでも少女は彼の膣内射精から逃れようと、必死にその小さな身体をくねらせ続ける。だが、歓喜のうめき声と共に、彼のペニスは愛の胎内で激しい脈動を延々と繰り返す―――。

「ンーッ、‥‥、ウウッ‥‥‥」

やがて自身の胎内に熱いものが広がるっていくのをはっきりと感じ取ると、もはや少女はぐったりと観念するほかはない。そしてそんな少女の可憐な瞳には、今日も大粒の涙が浮かぶ―――。

(また中に出されてしまった‥‥ううっ、まだ出してる‥‥)

>これまでのあらすじ

投稿者: benikoro2002 投稿日時: 2004/05/06 02:19 投稿番号: [167337 / 280993]
安○の脱退ですか(笑)
これが加◎の脱退中止なら同期のモーヲタ君がどこかのHPの署名のように先走るのに!(爆)

isharejp

投稿者: dorothy_original 投稿日時: 2004/05/06 02:19 投稿番号: [167336 / 280993]
>出にくいなら出てこないで下さい。邪魔です。
>>狂牛病は、現代版タリバンだ!
>だから、それがなんなの?
>おバカさんの一つ覚えみたいですね。
>もう、子供は寝てください。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab&sid=552019567&mid=167165


自分に厳しくするのは難しいもんなのかな。

頑張ってください

投稿者: onnano_kan 投稿日時: 2004/05/06 02:19 投稿番号: [167335 / 280993]
病める時も健やかなる時もですね。

>>こちら硫黄島、こちら硫黄島、

投稿者: toihotoke24 投稿日時: 2004/05/06 02:18 投稿番号: [167334 / 280993]
ありがとうございます。
その本読んだはずなのですが、忘れてしまったようです。

亡くなる直前に朝生に出演されて、ぜんぜんお話しにならなかったのが印象的でした。
程なくお亡くなりになられたので、あの出演が悪かったのかもと思ったものです。

重ねて、ありがとうございました。

>★儒教とは★現代語訳

投稿者: beijingtune 投稿日時: 2004/05/06 02:18 投稿番号: [167333 / 280993]
儒家においては三皇・五帝・三王を天尊と号して、諸臣の頭目と仰ぎ、万民の橋梁と崇敬している。
三皇以前は父を知らず、自分を生んだ母さえも崇敬することを知らないで、人々はみな禽や獣と同じであった。

しかし三皇・五帝の時代から礼儀・人道が確立され、父母をわきまえて孝行を尽くした。
その例として、重華は頑愚な父を敬い、沛公は漢の高祖となって一国の帝王となったが、厚く父の大公を拝した。

また周の武王は、父の西伯を木像に刻んで、父の意志を継いで紂王の討伐に出陣し、丁蘭は幼くして母を失ったが、母の像を刻んで、生ける母のごとく仕えた。
これらは孝行の手本である。

比干は殷の世の滅ぶべきを見て、紂王の横暴を諫めたが、かえって殺害され、公胤は主君たる懿公が殺されて死体を恥ずかしられているのを見て、自分の腹を割いて肝を隠し入れて死んだ。
これらは忠の手本である。

尹寿は尭王の師であり、務成は舜王の師であり、大公望は文王の師であり、老子は孔子の師であって、これらの四人の師を四聖と号し、天尊も頭を垂れて敬い、万民は掌を合わせて崇拝した。
これらの聖人は、三墳・五典・三史等の三千余巻の書物があれども、その根本は三玄を出ないのである。

三玄とは、一には天地を有に約して立てた玄で、周公等がこれを立てた。二には天地自然を無に約した老子の玄、三には天地自然をまたは有または無と立てた荘子の玄がこれである。

玄とは一応深奥の理を説かれたものであるが、人間のこの世に生まれる以前はどうかと言えば、あるいは元気より生じたといい、あるいは、この世の中の貴賎とか、苦楽とか是非・得失等の現象はみな自然である等と言っている。

この様に巧妙に、その哲理を立てているとはいえ、まだ過去世、未来世については一分も知らず、玄とは闇黒で、さっぱり何もわからないということである。

したがって、ただ現世のことのみ知っているようである。現世において仁義等の道徳を定めて、これを実践して一家を安んじ国を守る、これに相違すれば一家一族も滅ぼしてしまうと教えている。

これらの儒教で賢聖と仰がれる人々は、聖人と呼ばれていても、生命の実体を知らないのである。
故に過去世を知らないことは、凡夫が自分の背を見れないのと同じであり、生命に来世があることを知らないのは、盲人が前を見れないようなものである。

ただ現世において、家を治め、孝行をいたし、堅く仁義等の五常を行するならば、傍輩もその人を敬い、名声が国内に広まり、賢王もこれを召し出して、あるいは臣となし、あるいは師とたのみ、あるいは王位をゆずり、諸天善神もきたって守り仕えたのである。

いわゆる周の武王には五人の老臣が来て仕え、後漢の光武帝には二十八宿が来て二十八将となったのがこの例である。

そのように、儒教の徳は高くても、生命の三世にわたることを知らないから、尊敬する父母・主君・師匠が死んだならば、その来世の幸福を授けることができないから、結局は不知恩のものであり、真の賢人・聖人ではないのである。

>ははは

投稿者: goryath 投稿日時: 2004/05/06 02:17 投稿番号: [167332 / 280993]
凄まじいやり取りが応酬されてるねw

コソーリ楽しんで良い?w

>>ははは

投稿者: raru_babu 投稿日時: 2004/05/06 02:17 投稿番号: [167331 / 280993]
まあ、ひまですから。

yajin_news01さんのアバター、
シャーリズ・セロンみたいでかわいいですね。

>怖いんです

投稿者: charming_emi 投稿日時: 2004/05/06 02:16 投稿番号: [167330 / 280993]
確かに真相を出すか出さないかは、彼ら次第です。
でも、何の主観も入らない純粋な質問を政府あるいは報道機関から投げかけることによって、おのずと真実は見えてくると思います。
本当に疚しいことがなければ、その回答をすることによって、彼らは今の状況よりずっと楽になると思います。
回答できなければ、それが彼らの回答だと思います。

>「疑惑」として書いても名誉毀損です

投稿者: barutantomozou 投稿日時: 2004/05/06 02:16 投稿番号: [167329 / 280993]
この件に関しては三浦さんの事件が前例としてあるので、その結果を見てから話したほうがよいと思いますが。
この問題は非常にデリケートですから一概に断定はできないと思いますけど。
特にこのような掲示板で疑惑を書く事が即、本人らへの被害を招いたのかどうかの立証ができるかという事が争点になると思いますが。
直接家族に送ったり、彼らの周辺で言い立てるのであれば別ですが。

>>>>>歴史の時間

投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2004/05/06 02:16 投稿番号: [167328 / 280993]
(一進会李容九の手紙)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1835563&tid=a4ua46a41a4ka4ja1aaygcw5doa2a1a25dfa 4a62qa1a22hb22q&sid=1835563&action=m&mid=3683&mid=
権藤成卿 その人と思想―昭和維新運動の思想的源流
滝沢 誠 (著)

>barutantomozouさん

投稿者: cartesien21 投稿日時: 2004/05/06 02:15 投稿番号: [167327 / 280993]
>本当に自衛隊派遣に反対しているのであれば、その当初から反対意思の表明があるべきです。

  犯人たちが自衛隊の撤退を要求した(そう報道された)という点がポイントだと思いますが。それをめぐって政府も家族も行動したわけだから。

  だから、別に犯人の真意が金目当てのものであったとしても、私の議論にはほとんど影響ありませんよ。

わおー

投稿者: pentium_300mhz 投稿日時: 2004/05/06 02:15 投稿番号: [167326 / 280993]
「人間の盾」って、すごいですね。ご立派なことだとおもひます。

でも、なんで無事にいられたのか?不思議。

パフォーマンスが得意なのでしょうか?

>ははは

投稿者: isharejp 投稿日時: 2004/05/06 02:15 投稿番号: [167325 / 280993]
なんか急にアバターが怖くなりましたね。
それがホントの正体ですか?

http://member.nifty.ne.jp/kokoronokai/

ここに一緒に行きましょうか?
ラルさんも、ここに行ってるんですか?
なんか怖いですね・・・

>旧西ドイツは

投稿者: himatubushi5656 投稿日時: 2004/05/06 02:15 投稿番号: [167324 / 280993]
押し付けられた、っていうのは?

>ははは

投稿者: yajin_news01 投稿日時: 2004/05/06 02:14 投稿番号: [167323 / 280993]
同情します。

寝る前に、ミュージックでもどうぞ・

投稿者: yoreyore141 投稿日時: 2004/05/06 02:14 投稿番号: [167322 / 280993]
こんばんは・・・。
ROMしてきたけど、静かですね。
どうしちゃったのかな?
もう皆さん寝ちゃったのかな。

寝る前に、ミュージックでもどうぞ・・・。

http://www.yooy.jp/chopin1-01.html

では、私も・・・おやすみなさい。

>>戦争をしないで、人の土地を盗った国

投稿者: konkouono 投稿日時: 2004/05/06 02:13 投稿番号: [167321 / 280993]
>アラスカの場合、「盗った」のではなくて、「買った」のでしょう。

旧西ドイツは、東ドイツを、買ったのか、
戻してもらったのか、ロシアから取ったのか、
難しい問題ですね。

>>こちら硫黄島、こちら硫黄島、

投稿者: benikoro2002 投稿日時: 2004/05/06 02:13 投稿番号: [167320 / 280993]
戦略上、次は硫黄島が攻撃される!という時に守備隊に「死守せよ!」と命令を残し本土決戦に必要とパイロットを優先的に本土に帰還させたらしいです。

>>>>>歴史の時間

投稿者: goryath 投稿日時: 2004/05/06 02:12 投稿番号: [167319 / 280993]
>日本による朝鮮支配の40年 姜在彦

おっ   朝日本だなw

>個人審問の場面を見れば、積極的にイエスといったのはかれ(李完用)一人です。
>あとはみんな怖がって曖昧に言ったのを、イエスだと勝手に賛成に決められた。

ここなんか判りやすい思い込みだw

>ふくろうが、、、

投稿者: toihotoke24 投稿日時: 2004/05/06 02:12 投稿番号: [167318 / 280993]
>
>ウチの猫は全く動かないのに。
>世話の仕方が悪いのか、、?

このフクロウは「はぐくみアイテム」という奴で育つんだそうです。

あまりトピずれを書いていると、首を傾げるし、最後は飛んでいってしまうらしいですよ。
羽を広げてしまったから、そろそろマジメな話を書かねば...

>3人は捕まったからダメなのか?

投稿者: yuki2hujima 投稿日時: 2004/05/06 02:11 投稿番号: [167317 / 280993]
なんか言いたいことを勘違いしてうけとっちゃったみたいですね。

ごめんなさい。

ははは

投稿者: raru_babu 投稿日時: 2004/05/06 02:10 投稿番号: [167316 / 280993]
http://member.nifty.ne.jp/kokoronokai/

>>こちら硫黄島、こちら硫黄島、

投稿者: i_am_a_cat_dearu 投稿日時: 2004/05/06 02:10 投稿番号: [167315 / 280993]
>>これが昭和20年3月17日の硫黄島守備隊からの最後の電文だそうです。彼らは日本を守らずに死んだのですか?

>海軍の幹部連中は全滅の前に飛行機に乗って日本に帰ったということだ。「後をよろしく」と言って。


坂井三郎という、ゼロ戦の撃墜王の自伝で『大空のサムライ』という本があるのですが、

そこに「飛行機に乗って日本に帰った」場面が出てきます。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9974676452

>怖いんです

投稿者: little_resistance 投稿日時: 2004/05/06 02:09 投稿番号: [167314 / 280993]
うーん、そもそも彼等が真相を話すかどうか・・。
不愉快な質問をされたと警察を公然と非難する連中ですからね〜。
あれはある意味マスコミに対する威嚇だったと思うんですよ。お前らも変な勘ぐりするとやるぞってね。

【裏桃太郎  3匹行く・・】

投稿者: yuki2hujima 投稿日時: 2004/05/06 02:08 投稿番号: [167313 / 280993]
これまでのあらすじ・・・

村人が止めるのも聞かず桃太郎抜きで鬼が島に向かった猿・犬・キジの3匹ではあったが、あっさり鬼達に捕まってしまう。
その後城中では・・・

じぃ「殿・・鬼が島に向かった3匹が捕まり鬼達から要求が・・・」

殿「ふむ。で要求とは?」

じぃ「はぁ・・それがモー娘。の安○の脱退を要求してきております。」

殿「しかし安○のモー娘入りは人道支援の一環じゃからのぉどうしたものか・・」

じぃ「後・・」

殿「後?   なんじゃ申してみよ」

じぃ「デーブスペクターのギャグを必ず笑えと・・」

殿「う〜〜ん・・   迷惑な話じゃのぉ。」

城中は対応策に戸惑ったが結局のところ要求を拒否することに決まった。
その背景にはデーブスぺクターのギャグを必ず笑えとの要求を一度飲んでしまえば、次はよいこ有野のギャグを笑えだのパペットマメットのギャグを笑えだの無理難題を要求してくる可能性を見越した判断であった。

>>3人は捕まったからダメなのか?

投稿者: tigris_iraq_euphrates 投稿日時: 2004/05/06 02:08 投稿番号: [167312 / 280993]
レス有難うございます。ただ私の言っている事とは論点がかみ合ってないように見えます。

>退避勧告がでてる地域にいくにあたって現地の危険性に対してきちんとした対策が取れないような人間がなぜ資格があるといいきれるのが逆に聞きたいですね。

けっきょく対策がとり切れる民間人はあまりいないというのが私の言った事なのです。

>との見解らしいのですが、次に油断があるものが狙われるだけだからといって備えなくてもいいとゆう理由にはならないと思うのですが・・(汗

備えて良いし備えるべきなのですよ。ただその場合は次に備えの不足している人に順番が回るだけだということです。

>別に捕まったから捕まらなかったからとかの問題とあなたは本当にお考えでしょうか?

いやまさに「捕まったから捕まらなかったからとかの問題」ではないと言っているのです。

RE. >保険をかけるよう指示・・・

投稿者: blue_birds_of_happiness 投稿日時: 2004/05/06 02:08 投稿番号: [167311 / 280993]
人間の盾で行くような人は、よもや殺されるとは思っていないでしょう。私が指揮官なら真っ先に狙って誤射だと言張りますが。

彼女は今イラクへ行っても他の人質と同様に解放されると思っているのではないでしょうか。同じ犯人に捕まればそうなるでしょうけど・・・。

安田君を捕まえた犯人が、紛らわしいから日本人はイラクへ来るなという趣旨のメッセージを伝えていました。これが杞憂でなければよいのですが。

彼女にとっての最悪は死でしょうが、国にとっての最悪は人質です。人質になる位ならば、夜盗にでも殺されたほうが事後処理が簡単だからです。

PS.ロイズの件は良くわかりませんが、特殊な引き受けをするようです。メンバーの誰か物好きが引き受ければ保険は成立するでしょう。
過去に農協共済の再保険で酷い目にあったはずです。

「疑惑」として書いても名誉毀損です

投稿者: cartesien21 投稿日時: 2004/05/06 02:07 投稿番号: [167310 / 280993]
  何度注意しても理解できない人がいるようですね。

>疑惑を疑惑として言う事が悪いというのは言論の自由で保障されているのですから実害がない範囲では問題にはならないと思いますが。疑惑が晴れた時点で名誉毀損なり訴えればよい事で、その疑惑を晴らしてからの話だと思います。

  言論の自由の保障にも限界があって、その典型が名誉毀損に当たる言論です。「自作自演」などというのは大変なスキャンダルですから、疑惑として指摘されるだけでも名誉毀損に当たります。例えば、「○○は殺人を犯した疑惑がある。その理由は・・・」と書けば、当然名誉毀損ですね。

  ただし、本件では言論の公益性があるから、事実または事実と信じるべき相当な理由があれば違法性は阻却されます。この場合の「事実または事実と信じるべき相当な理由」の立証責任は、当然に名誉毀損的言論を行う側にあります。決して疑惑を晴らす側に立証責任があるわけではない。

  本件においては、誘拐犯人と人質3人との間の共謀関係を示す事実が明示されない限り、疑惑としても名誉毀損の違法性は免れませんね。

>>あっ!ラルさんだー

投稿者: isharejp 投稿日時: 2004/05/06 02:07 投稿番号: [167309 / 280993]
>ははは

ははは、ですか・・・随分下のほうにありましたね。
それでは、メールから始めましょうか?   あはは
やはり恋愛はお互いが向き合う事、向き合う会話が大切ですからね。
あっ!お互いの事を知る事も大切ですね。   どうでしょう?

>自分勝手(でも安全)

投稿者: catpaw2020 投稿日時: 2004/05/06 02:05 投稿番号: [167308 / 280993]
>今、イラクはとても危険だ。

日本の戦争ジャーナリストといわれる人なんかも、そうですが、危険なところでルポするだから行く値打ちがあるけど、一般人に危険だから本人に危険とは限りません。3名もあたかも、誤って拉致されたごとく、客人あつかいでした。

たとえばヤクザやマフィアがうようよしている裏町社会に一般の人が何かを調査しに入るのは危険ですが、同じ系列の組の者だったら安全です。間違って捉えられても、調べがつけば、客人あつかいですよね。

>こちら硫黄島、こちら硫黄島、

投稿者: toihotoke24 投稿日時: 2004/05/06 02:05 投稿番号: [167307 / 280993]
いつものトピずれをフクロウの今後のためとお許しいただきたいのですが。。。

>>これが昭和20年3月17日の硫黄島守備隊からの最後の電文だそうです。彼らは日本を守らずに死んだのですか?

>海軍の幹部連中は全滅の前に飛行機に乗って日本に帰ったということだ。「後をよろしく」と言って。

失礼ですがこの話、本当ですか?

この件は、意見が違うとかそういうのではなくて、純粋に知らない話としてお聞きしたいのですが。

全滅直前、日本軍に飛行場が使える状態だったとはとても思えないし、どうして海軍の幹部がいたのかもわからないので...

あまり硫黄島の話は知らないので、よろしくお願いいたします。
とりあえずネットをあたってみようと思います。

>その顔、こわいです・・・

投稿者: yajin_news01 投稿日時: 2004/05/06 02:04 投稿番号: [167306 / 280993]
ドラキュラで良いと思うのですが。
気に入らないのですか?

おっさん顔顔

投稿者: net_police_1997 投稿日時: 2004/05/06 02:03 投稿番号: [167305 / 280993]
ゆるんでるって!

>日本の価値観

投稿者: hagegoblin3 投稿日時: 2004/05/06 02:03 投稿番号: [167304 / 280993]
>何百年と受け継がれてきた日本の風習こそ、日本人の精神そのものであると私は思う。

確かにそれはそうかもしれない・・・。

>怖いんです

投稿者: charming_emi 投稿日時: 2004/05/06 02:03 投稿番号: [167303 / 280993]
逆にマスコミにとって、この事件の真相解明をスッパ抜ければ、かなりの利益になると思うのですが.....

>歴史の時間

投稿者: konkouono 投稿日時: 2004/05/06 02:02 投稿番号: [167302 / 280993]
ご返答ありがとうございます。

もうひとつ疑問なんですが、
>古事記は科学的な歴史ではありません。

古事記の時代に、西欧的、科学が存在していたのでしょうか、
存在していないものとの比較にどのような意味があるのでしょうか?
あなたは、西欧的科学しか、認めないのですか?

>横レス>>>あっ!ラルさんだー

投稿者: yoshipy32 投稿日時: 2004/05/06 02:00 投稿番号: [167301 / 280993]
また不評ですかねぇ・・(泣

>>>>>なんででしょ?

投稿者: charming_emi 投稿日時: 2004/05/06 02:00 投稿番号: [167300 / 280993]
いくら理論武装したとしても、もし、嘘だとしたら、完璧には取り繕えないと思うんです。ちょっとした穴はあくと思うんです。
すべて真実だとしたら、完璧な理論が成立すると思うんですよ〜。

数学でいう方程式と同じ原理だと思うんです。
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