今回の事件の教訓はいろいろあるが
投稿者: deebittoaikuhananimono21 投稿日時: 2004/04/19 00:45 投稿番号: [95457 / 280993]
◆まずは古館・筑紫の【とんでもない馬鹿ぶり】だな。あんな馬鹿の世論誘導には、ネットの時代には通用しないということ。とくに古館のあのプロレス口調は、完全にブ〜イングの嵐!。
◆筑紫はどこのカルト宗教にハマッテいるんだ!よほどの馬鹿でないかぎり、筑紫を信じている日本人なんか存在しないぞ。
◆それから共産党・日教祖にハマッタ親の【常識】のなさだな。自分の息子のことなのに、政治イデオロギーを出して、逆に世間の反発を受けるという頭の悪さというか、滅びたはずの馬鹿がいまだに存在したかという驚き。
◆そしてあらためて【サヨクは全く駄目】という確認ができたこと。左翼くらいイデオロギーに囚われ、現実認識に欠く集団はないだろう。その無駄な運動も常に世間の反発を受け、頑張れば頑張るほど、逆の結果になるという愚かさ。
◆そして社民党・民主党・共産党・テレ朝・TBS・朝日新聞・北海道新聞は全く駄目なマスコミであることがわかった。
◆小泉や新潮や石原慎太郎は常識があるということ。
◆まだまだあるが、ちょっと考えてもこれだけのことが、今回の事件で確認できた。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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