戦地と知って行ったのでは?
投稿者: kisaragi_jirou 投稿日時: 2004/04/18 23:35 投稿番号: [94771 / 280993]
イラクで拘束され問題になった方々は戦地と知っていて行ったのではないでしょうか。様々な情報を見聞きしますが、何かの運動家だったようです。でも日本人が海外で被害にあったのは事実です、がしかし「渡航は遠慮して欲しい」と言われたにも関わらず、イラクに赴き拘束されたのは「自己責任の範疇」ではないでしょうか。何でもかんでも「可愛そうだとか、政府は何してるんだとか、人任せにしないで、何故危険地帯にわざわざ行ったのか?」に焦点を合わせた議論が出て来るべきです。私の独自見解は「論点のすり替え作業」を誰かが何らかの意図を持って行っている、とみています。おまけにすべての意見に、政府批判や自衛隊撤退・駐留すべきだ、という様な文字が躍っていますが、背景に何かが蠢いているようにも思います。それらを考えずして、結論を引き出したり、無理やり「終息宣言」のようなコメントをするのはおかしいと思います。この問題には必ず何か根っこがあるはずです、それを我々一般人も考え議論するべきではないでしょうか。また専門家と称する方々も持っている情報をすべて”吐き出す”義務を背負っていると思いますが、営利目的だけで「専門家」を名乗る方々は持っている情報を我々一般人には公開しない可能性も有るでしょう。こちらとしても「情報分析」を詳細にする必要があるのではないでしょうか。私のWEBサイトにもいずれ「独自見解」として掲載する予定です。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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