というより…
投稿者: ocharake000 投稿日時: 2004/04/18 10:14 投稿番号: [89493 / 280993]
正直な話、この仮説には大きな穴がある
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「ここの中洲は水かさが増えるので立ち入りは危険です」の看板を無視して、
中州にゴミ拾いのボランティアとして入ったら、
ゴミ拾いに夢中になってる間に水かさが増し、
岸に戻れなくなり、命の危険もありえる状況。
レスキューがヘリを飛ばし、ようやく救出された場合でも、
まわりから(ゴミ拾いのボランティアなどしたことのない人たちからも)は批判されるし、
「まったく、人騒がせな!!」って言われます。
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看板が『水かさが増えるので』レベルであれば渡航自粛要請
つまり渡航はしても構わない
だから、政府(外務省)には認識が甘かったため事件を未然に防げなかった責任が発生します
今回の看板は
『大雨のため現在増水中のためいつ中州が水没するかわかりません
一切の立ち入りを禁止します』
ならびに
『大水警戒警報のサイレン』も鳴り響いています
つまり、間違って中州に入り込むことが無いように充分な予防措置を取っている状況です
そんな中での行為であればボランティアと言わずに自殺行為として片付け気られます
当然、全額本人払い
責任の所在が本人にしかないので…
これは メッセージ 89467 (nigarinomizu さん)への返信です.
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