イラク復興はイラク国民の手で
投稿者: paloalto851 投稿日時: 2004/04/18 07:53 投稿番号: [88832 / 280993]
完璧な理想国家なぞ、どこにも存在しない。石油利権と反米テロリストの土壌拡大防止のために、米国がしゃしゃり出る身勝手さ、あこぎさに反感を募らせる権利を持っているのは当事者のイラク国民。
日本の似非ジャーナリストや似非ボランティアの茶番は、イラク復興になんの足しにもならない。単なる自己満足だけ。自衛隊という軍隊の茶番と何ら変わりない。それは宗教という茶番も同じこと。
米国ひとり勝ち状態が続く限り、反米テロは無くならない。ロシアと中国が台頭するまではまだまだ似たような茶番が繰り返されるだろう。日本が存続するか、朝鮮と共に中国・米国・ロシアいずれの属国になるかこの10年がカギを握る。
70年後、人口5000万以下平均年齢60歳以上の日本が属国として存在するか、単なる領土の一部に編入されているか。
イラクはその頃には人口5000万以上、平均年齢40歳以下のメソポタミア連合の中枢国家として栄華を誇っているのだろうか。
しっかし属国だろうと併呑だろうとその時を待つまでもなく、今回の自作自演の犯人の一族は早急に滅亡してもらいたいものだ。
インシャラ〜
これは メッセージ 88669 (akaikutsuhaiteta さん)への返信です.
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