>3人へのバッシングで事の本質を見失う
投稿者: gensuluuuuuuue 投稿日時: 2004/04/17 12:18 投稿番号: [81566 / 280993]
どうもここの一連の書き込みを見ているとそんな感じに受け取れます。
そして攻撃している人の話の筋立てには内容希薄なものが目立ち
為にする非難ばかりで、中には誹謗中傷も相当数あるみたいです。
そしてその殆どが同じ様な視点からのものばかりです。
それにしてもイラク復興支援目的の為のボランティアもしくは取材のはずが
出身地の日本人の人達からは歓迎されるどころか賠償金を要求され
その左翼一辺倒のご家族の姿勢には手厳しい批判がされている。
例えば創価学会の10割を傘下におく公明党の人達からも
今回の無謀な3人には厳しい批判が行われています
比して今回人質解放のために尽力した政府の人達に対しては
日本の一般の人達の評価が高く温かい歓迎を受けている。
人質救出には無意味の費用がすでに何十億円とかかっていて
自衛隊の人達はそのために足止めをくらったのです。
今回は不幸な事態に遭遇した政府や自衛隊そして日本の一般の人達ですが
助かったのはあくまでなんの力のない社会党の力などではなく
日本の政府の人達や、日本から駆けつけてくれた
イラク人通訳の人達などの努力が実を結んだもの。
しかし人質や左がかった人たちは解放は自分達の力と公言してはばからないですね。
恥ずかしい話です。
そもそもは政府の人達の意向を無視して
あの様な形で無力な自称ボランティアを一方的な形でバクダットに送り込んだ事が発端で
今回の政府や日本の人達はその為に巻き添えを食ったような形。
これがもしアルカイーダの方だったら本当に命が危なかった。
日本が守れる範囲で命をかけるのならそれを守るのは使命です
しかしそうではない形で命を落としたならそれは迷惑です。
もし今回の拘束がアルカイーダによるだったらと考えると
それでも左がかった人たちは平気なのでしょうかね。
人質とその家族は国民の命を危険に晒してよく平然としていられる。
そこまでのリスクをおかして今井くんをイラクへ派遣して
得られたものは少なくともイラクの人達からは何も無かった。
むしろ失われた信用のいかに大きな事か。
一体何の為にそこまでこだわるのか私には理解できない。
もし選挙との関係だけがその理由だとしたら
むしろ年金政策で行き詰まりを見せている共産党・社会党のために
左がかった人たちは一般の日本人の言うことにも耳を傾けて
間に入り内政面で役だってやればその方がどれだけ良かったか。
すでに一党では解決が見いだせない社会党は
自ら袖にした革マル派や日本赤軍にまで救いを求め始めています。
本当はここが共産党の出番であったはずなのに残念な事をしました。
日本の為にとか言いながら、日本の方をまるで見ていない。
そんな国内的には通用しない社会党のやり方を無批判に受け入れるのは
私にはとても理解できません。
今日本中が政府の発した「自己責任」と「世間に迷惑をかけた」
この二つのキーワードで3人の若者にたいしてのバッシング状態ですが
こんな情けない人質を許していたころの日本はいつでしたでしょうか。
まるで幼稚ではずいかしいことこのうえないです。
3人の人達が拘束されたと報告を受けても、
自己主張をしつこく続けたと報じていられるご家族の方々。
国民を大事にしない社会党と、世間の流れに逆らい続ける共産党。
そして国内的には何一つ尊敬されない左翼人々の訴える政策。
私はこういう流れの方に強く危惧を抱きます。
こんな感じによめばいいですか?
そして攻撃している人の話の筋立てには内容希薄なものが目立ち
為にする非難ばかりで、中には誹謗中傷も相当数あるみたいです。
そしてその殆どが同じ様な視点からのものばかりです。
それにしてもイラク復興支援目的の為のボランティアもしくは取材のはずが
出身地の日本人の人達からは歓迎されるどころか賠償金を要求され
その左翼一辺倒のご家族の姿勢には手厳しい批判がされている。
例えば創価学会の10割を傘下におく公明党の人達からも
今回の無謀な3人には厳しい批判が行われています
比して今回人質解放のために尽力した政府の人達に対しては
日本の一般の人達の評価が高く温かい歓迎を受けている。
人質救出には無意味の費用がすでに何十億円とかかっていて
自衛隊の人達はそのために足止めをくらったのです。
今回は不幸な事態に遭遇した政府や自衛隊そして日本の一般の人達ですが
助かったのはあくまでなんの力のない社会党の力などではなく
日本の政府の人達や、日本から駆けつけてくれた
イラク人通訳の人達などの努力が実を結んだもの。
しかし人質や左がかった人たちは解放は自分達の力と公言してはばからないですね。
恥ずかしい話です。
そもそもは政府の人達の意向を無視して
あの様な形で無力な自称ボランティアを一方的な形でバクダットに送り込んだ事が発端で
今回の政府や日本の人達はその為に巻き添えを食ったような形。
これがもしアルカイーダの方だったら本当に命が危なかった。
日本が守れる範囲で命をかけるのならそれを守るのは使命です
しかしそうではない形で命を落としたならそれは迷惑です。
もし今回の拘束がアルカイーダによるだったらと考えると
それでも左がかった人たちは平気なのでしょうかね。
人質とその家族は国民の命を危険に晒してよく平然としていられる。
そこまでのリスクをおかして今井くんをイラクへ派遣して
得られたものは少なくともイラクの人達からは何も無かった。
むしろ失われた信用のいかに大きな事か。
一体何の為にそこまでこだわるのか私には理解できない。
もし選挙との関係だけがその理由だとしたら
むしろ年金政策で行き詰まりを見せている共産党・社会党のために
左がかった人たちは一般の日本人の言うことにも耳を傾けて
間に入り内政面で役だってやればその方がどれだけ良かったか。
すでに一党では解決が見いだせない社会党は
自ら袖にした革マル派や日本赤軍にまで救いを求め始めています。
本当はここが共産党の出番であったはずなのに残念な事をしました。
日本の為にとか言いながら、日本の方をまるで見ていない。
そんな国内的には通用しない社会党のやり方を無批判に受け入れるのは
私にはとても理解できません。
今日本中が政府の発した「自己責任」と「世間に迷惑をかけた」
この二つのキーワードで3人の若者にたいしてのバッシング状態ですが
こんな情けない人質を許していたころの日本はいつでしたでしょうか。
まるで幼稚ではずいかしいことこのうえないです。
3人の人達が拘束されたと報告を受けても、
自己主張をしつこく続けたと報じていられるご家族の方々。
国民を大事にしない社会党と、世間の流れに逆らい続ける共産党。
そして国内的には何一つ尊敬されない左翼人々の訴える政策。
私はこういう流れの方に強く危惧を抱きます。
こんな感じによめばいいですか?
これは メッセージ 81355 (aotchsiin さん)への返信です.
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