政府与党の本性
投稿者: yasu_0825 投稿日時: 2004/04/09 23:48 投稿番号: [8003 / 280993]
自民党は役員連絡会で、自衛隊撤退には応じず、人質救出に全力を尽くすとした政府の方針の支持を確認。安倍晋三幹事長が首相官邸で首相と会い、こうした方針を直接伝えた。役員連絡会では出席者から「退避勧告を無視して行ったNGO関係者にまで責任を持たなければならないのか」と自らの判断で渡航禁止区域のイラク入りした3人に厳しい指摘も出た。 公明党は対策本部の初会合を開き、週末の連絡体制などを確認。執行部は「自衛隊の撤退はあり得ない。歴史的な汚点を残す」(幹部)と政府方針を支持するが、党内には「うまく解決できればいいが、撤退してもしなくてもきつい。小泉政権の命運がかかっている」(別の幹部)と厳しい見方も出始めた。
政府与党が本性をさらけ出してますね。
国民を見殺しにしてまでアメリカに寄り付いて何処までも自分達だけ甘い汁を吸って行こうという、まさに北朝鮮並の奴らです。3人の家族に逢おうとしない総理からも、その思惑が読み取れます。
こんな政府を我々は許しておいていいのでしょうか?
これは メッセージ 7944 (rfm35321 さん)への返信です.
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