コピペ。ホントかな〜
投稿者: matsumotohitoshi072 投稿日時: 2004/04/17 08:12 投稿番号: [79922 / 280993]
私は人質だった女性の知人です。あくまで知人であって決してあんな奴と友人ではありません。彼女は学生時代ずっと周りからシカトされ続けていました。
それというのも彼女が自己中心的で馬鹿なくせに自惚れやで協調性が完全に欠如しており、奇矯な言動で常に周囲の人間を不愉快にさせていたからです。自意識過剰ですぐにキレるし。シカトというか関わりあいたくなかったのです。
しかし当人は「私はいじめられていた。だから私は人の痛みがわかる。」など
とわけの分からない事を言うようになり(自分が周囲に多大な迷惑をかけていたなどとは露ほどにも考えていない)やがてボランティアから自然保護、戦争反対などの運動に参加し始めたようです。彼女の場合、これらの運動はすべて自分を馬鹿にした(と勝手に思い込んでいる)世間に自分を認めさせたい、有名になって見返したいという肥大した自己顕示欲からの行動であり、もともとの性格に加えて、露骨に自分だけが目立とうとしたり他の人を攻撃したり、自分のミ
スや地味で困難な仕事はを他の人になすりつけたりで、どこに行っても他のボランティアや運動員と全く協調できないでいました。
そんなときに出会ったのが同じく人質となったI氏でした。彼もずっと「キモ
い」といわれ続け、学生時代のことごとくをいじめられ続けてきました。彼も周りとの協調性は全く無く、ゆがんだ自己顕示欲の権化と化しています。しかし彼は非常に頭がよく、運動を自分の成り上がるための手段として有効に利用することを常に考えています。
二人をよく知る私の考えでは、今回の事件は彼らが自分たちを悲劇のヒーロー、ヒロインにするためにイラク人と組んで演じた自作自演としか思えません。日本政府との秘密交渉で身代金として支払われた金の一部は彼ら自身の懐にも入っているかもしれません。誘拐した組織が日本の情勢に詳しすぎる事、無傷ですんなり開放したこと、開放した理由があいまいなこと、常に現地マスコミには正確で詳しい情報が流れていたこと、開放の瞬間などが妙にしらじらしく映像として存在することなど、そう考えると辻褄があいます。ちなみに記者会
見での彼女の弟と妹が、泣き声であるにも関わらず一滴の涙も流していないことをいぶかしく思った方も多いと思いますが、あれは完全に嘘泣きです。彼女らは活動資金をすべて家族にたかっていたので、正直、「とっとと死んでくれ」と思っていたらしいです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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