明るい国造り計画・・・なんてね
投稿者: enjoyjob_e2 投稿日時: 2004/04/17 00:18 投稿番号: [77200 / 280993]
今回の事件で、我が国は借金をまたまた増やしてしまいました。そこで、少しでも我が国が明るい未来を迎えるための案を私なりに考えてみました。
現在、我が国は中国に毎年750億円もの国際援助していて、そして心優しい中国は、毎年500億円も北朝鮮に援助していいるそうです。つまり中国は他国に援助できるほど国は豊になっているということです。そこでこの際、我が国日本は借金まみれですし、思い切って中国、韓国等経済成長が著しい国の援助を打ち切ってはいかがでしょうか?多分、中国人は文句を言ってくるでしょう「靖国、靖国、総理が参ったよ。」とか「北朝鮮にあげるお金がないよ。」等、訳の分からないことを。しかし、これはいつものことなので無視します。でもきっとしつこく「頂戴、頂戴。」と言ってくるに違いありません。でも大丈夫、私たちには、数十億円の価値があるボランティア精神溢れまくりの方々がいます。そうです一人は劣化ウランに詳しく(たぶん)、一人はボランティアに命を懸け(たぶん)、一人は優秀なカメラマン(たぶん)、彼らは我が国最強ボランテイアメンバーなのです(たぶん)。彼らにお金で国際援助ができなくなった情けない我が国を救うため、またいまだ援助を必要としている中国を助けるため我が国の代表として渡ってもらいたい。中国人はきっと、大喜びして彼らを迎えてくれます。なんといっても、国に飛行機をチャーターさせるほどのVIP(イラク人推奨)たち。でも、中国人はとっても心優しい人たちの集まりだから、なんでも北朝鮮にあげちゃう癖がある。やっぱり、VIPたちも北朝鮮へ。でも心配いりません北朝鮮こそ、彼らの力がなにより必要とされている地なのです。ウランもあるし、餓死する子供たち、危険な地でのスクープ写真。彼ら三人の活躍で日本は、北朝鮮に大感謝され、拉致された人々とその家族は全員無事日本に帰してもらい万々歳。日本も借金が少しずつ減ってきて、国民年金も充実し国民みんな明るい老後を迎えられる。めでたし、めでたし。
彼らこそ、日本の英雄、救世主(になるかもしれない人たち)なので、日本に帰ってきたら、温かく迎えてあげなければ…。
私の「明るい国造り計画」。小泉総理、採用してくれないかな。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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