『人質1人とナンチャッテ2人』
投稿者: iraqkensyo 投稿日時: 2004/04/16 11:18 投稿番号: [69774 / 280993]
以下、投稿のコピー
158 名前:無党派さん 投稿日:04/04/12 23:53 ID:QpY0vP6I
3人の人質の中で『真の人質』は郡山さん1人である。
そもそも元自衛官だし、言うなれば極左の今井・高遠の敵。
犯行グループと人質・家族・支援者の思想が重なっているのは
今井・高遠の2人のみ。つまり『人質1人とナンチャッテ2人』と見るべきだ。
その証拠に殺害警告には「24時間後に人質のうちの1人を殺し、
さらに12時間後に残る2人を殺害する」と言っている。
通常の誘拐事件なら1人ずつ殺すはずだ。
元々、郡山さんはイスラエルに行こうとしていて、アンマンの
クリフホテルに滞在していた。
そこにファラホテルに滞在していた高遠と今井が尋ねてきて、
イラクに行くよう郡山を説得した。
ホテルの従業員も二人が執拗に嫌がる郡山さんを説き伏せて
連れて行ったと証言している。
郡山さんはホテル従業員に「死ぬかもしれない」とこぼしている。
追い詰められたときの最後の手段として、被害者が出る事で
日本世論を煽り、テロに屈する世論に誘導するつもりだ。
事件の犠牲者という美名のもとに、反革分子として処刑する可能性が高い。
既に郡山家族が、今井高遠両テロ家族によりオルグされ、洗脳されたと見るべき。
我々はこの言葉を叫ぶ必要がある。
『郡山さんが最初に殺害された場合、間違いなく狂言を裏付ける証左になる』
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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